はい。その考えは"誰でも"巡らせます。

だからこそ、そこには大きな"チャンス"があるのです。
そこで「その先の一歩」を踏み出すか留まるか。

 

先駆者と後発者。
成功出来る人と出来ない人。
チャンスを掴める人と掴めない人。

 

その違いはその「先入観」の捉え方1つなのかもしれません…。

 

あなたはまだその実体があるのかどうかもわからない

ここ1~2年の実績のみを誇張して語る
"自称起業家"達の高額な教材やコンサルティングに
大切なお金を支払い貴重な時間と労力を捧げ続けますか?

 

誰もが何の覚悟も無く参入出来てしまう競合だらけのその市場で
あなたが望むようなお金、生活、成功を本当に手に出来ますか?

 

 

 

 

25年の経営実績15年の販売実績を誇り、
1,000名を超える受講生から数え切れない数の成功者を排出し続けている

 

確固たる信頼と実績のある実務講座で、

 

このビジネスのプロフェッショナル達がその「イロハ」をあなたの中に叩き込ませて頂きます。

 

世界のどこに放り出されてもインターネットとパソコン1台からその身1つで

身を立てていける本物のノウハウを学び、「インターネット」というものの

本当の可能性を 追及し、本気で自分自身の人生を変えたいと思うなら、

是非、最後までこの手紙をお読みになってください。

 

 

 

 

"自分(あなた)の常識が「世界の常識」とは限らない"

 

情報化社会となっている今のご時世、

この事に異を唱えるような人はいないと思います。

 

そしてその「常識の違い」が時に大きなビジネスになる事も、

人並みのビジネス感覚や教養があれば、

少なからずご納得頂ける理屈ではないでしょうか。

 

そんな「常識格差」が最も大きなビジネスになるのは、
言うまでも無く「国と国との常識格差」です。

 

要するに"世界を又にかける国際的なビジネス"ですね。

 

日本の常識が世界の常識とは限らず、
日本では大きなビジネスにならないサービス、
日本ではさほど需要が高まらない商品が
世界では大きなマーケット、シェアを取れる事があります。

 

ただ、そんな「世界」を相手にするようなビジネスなどは、
商社や限られた貿易企業しか参入する余地の無い、
極めてハードルの高いものだと誰もがそう思っています。

 

まして資金、人脈、ツテ、そして語学力の無い個人
そんな世界を相手取るビジネスに参入するなど不可能である‥‥と。

 

あなたの中にもそんな「先入観」はありませんでしょうか。

 

"事実、そうじゃないか。"

 

あなたは今もそう思われているかもしれません。

 

しかし、その「先入観」で抱いているあなたの常識が、
果たして全ての国際ビジネスに当てはまるものと言えるでしょうか。

 

そう「断定」出来るほど、あなたは世界を相手取る、
あらゆるビジネスのセオリーや常識の全てを知っていますか?

 

‥‥決してそうではないと思います。

 

むしろあなたは「ほとんど何も知らない」のではないでしょうか?

 

その「無益な先入観」は今すぐに捨て去って下さい。

 

あなたが本当に「ビジネス」の世界で成功したいなら
「無益な先入観」は全て捨て去って下さい。

 

 

ハッキリ言います。

あなたが本当に「ビジネス」の世界で成功していきたいなら、
そんな「無益な先入観」のようなものは全て捨て去って下さい。

 

事を慎重に進めていくという事と、
先入観で物事を全て決めつけていく事は全く違います。

 

直にやってみなければ、知ってみなければわからない事。
世の中にはそんな物事が溢れているのです。

 

むしろビジネスの世界で成功を掴んでいる成功者の多くは、
そんな多くの人が抱えている「先入観」を逆手に取り、
そんな先入観を持った多くの人達を尻目に、
悠々とライバルのそんな市場の芽を摘み取り続けています。

 

それは「いつの時代」も変わりは無く、
今もそんな「入れ食い状態の市場」は多方面に存在するのです。

 

そしてそんな「入れ食い市場」が数多く存在するのは、
他でも無い「国際的なビジネス」に違いありません。

 

勿論、その中には、

 

 

しかし全てが全てそうというわけではありません。

 

中にはこれらが必ずしも“必須”では無い、
にも関わらず「入れ食い状態」になっている、
そんな国際的なビジネス市場が存在するという事です。

 

そして私達はもうその国際ビジネスの方で、
25年のキャリアと実績があります。

 

更にインターネットの普及と共に公開を開始した、
本国初ではないかと言えるこの国際ビジネスの実務講座では、
約15年で1,000名を超える起業家達を育成しています。

 

そんな20年来の歴史ある確固たる“国際市場”が、
実は今もとんでもない「入れ食い状態」で、
あなたの「目の前」に広がっている状況にあるのです。

 

 

 

 

私達が25年のキャリアと実績を重ね、
20年来に渡って多くの成功者を育成している国際市場。

 

それは こちらの商品 を扱う“輸出”ビジネスです。

 

 

 

 

日本の中古車輸出を主とする貿易ビジネス。

 

これが今のインターネットを駆使した国際ビジネスにおいて、
私達が最も大きな成功を手にしやすいと考える、
「やりやすいインターネットビジネス」と考えています。

 

 

"自動車の売買なんて、そんな仕入れ資金は到底持ち合わせていない"
"仕入れた車を保管しておくような場所など無い"

 

"そもそも貿易ビジネスなんて、結局は語学力が必要だろう"

 

今、あなたの中にはそんな思いが渦巻いているものと思います。

 

「そもそも自動車の輸出ビジネスなど、個人が参入できる余地があるのか」
これが多く人が抱く「先入観」ではないでしょうか。

 

しかし私達はこの「先入観」を逆手に取り、
こうして20年以上に渡って日本の中古車を海外へ輸出し、
累計で言えば10億円以上の「利益」を手にしてきています。

 

そして私達がこうして手にしてきた億単位の「利益」は、
決して多額の仕入れ資金や特殊なツテや人脈、語学力が無くても
あなたも同じように「手にする事が出来たもの」なのです。

 

またそれは今後においても変わりません。

 

むしろこれからは"更に"にその利益を手にしやすい、
環境や市場(国)が整備されていっている状況にあるからです。

 

 

 

 

 

私が中古車の輸出ビジネスを始めたのは
もうかれこれ20年以上前に遡ります。

 

当然その頃は今ほどインターネットの利便性も薄く、
何より各国の貿易市場、自動車(中古車)市場そのものが、
今ほど整備されているような状況にはありませんでした。

 

その頃の国外情勢などを詳しく話すつもりはありませんが
90年代のその時代背景は何となくお察し頂けるはずです。

 

ただその頃に根付いた「先入観」というものが、
この中古車市場、その輸出市場には深く根付いているのです。

 

今になって思えば、そんな市場が「未開拓」な頃から、
悪戦苦闘を繰り返してこの市場を開拓してきた事が、
私達の貿易ビジネスの勝因になっていると思います。

 

そんな時代の苦労を知っている私からすると、
今の中古車輸出市場はまさに、誰もがわずかな資金と特別な人脈、ツテ、
そして語学力無しという「空手」の状態からでも、

インターネットに繋げられたパソコン一台”

これ1つさえあれば、ほとんどゼロの状態からでも、
私のように年商で億を売り上げる事業にしていく事が出来ます。

 

これは現実にそれが可能なビジネスであり、
それが可能なだけのビッグマーケットなのです。
しかしこの市場はその根強く残っている「先入観の壁」によって、
その壁を取り払った事業者のみが参入している状況にあります。

 

結果としてこの中古車輸入のマーケット全体が
考えられないほど「おいしい市場」となっているのです。

 

 

 

 

では率直にあなたを含めた多くの人が、
この中古車市場、その輸出市場に抱いている「先入観」を、
4つの真相と共に打ち砕いておこうと思います。

 

多くの人が「中古車輸出ビジネス」と聞いて、
まず抱くであろう懸念点は下記の5つに集約されると思います。

 

  • 自動車を仕入れられるほどの「資金力」が無い。
  • 仕入れた自動車を保管しておく「場所」が無い。
  • 仕入れ、輸出におけるツテが無い。
  • 根本的な語学力が無い。
  • 自動車、中古車における知識が無い

 

 

ここまでの条件が揃ってしまうと、
普通の人はあえてその市場に参入しようとは思いません。

 

まして個人が副業感覚からで初めていこうという際に、
“中古自動車の輸出ビジネス”
をその選択肢に入れるような人はまずいないものと思います。

 

それは誰もが「当たり前」レベルの認識で、
先程のような先入観を持っているからであり、
故に考えるまでも無くこのビジネスは選択肢から外れるのです。

 

ただもしも先ほどのような5つの懸念点が全て解消され、
誰もがインターネットとパソコンの1台から、
中古車バイヤーとして身を立てていく事が出来るとしたなら、
これは非常に「チャンスに溢れた市場」だと思わないでしょうか。

 

何せ多くの個人事業者はその「先入観」から参入してこないのです。

 

ただ仮にそうだとしてもここで更にもう1つの懸念が生じます。

 

「でも、そんなマーケットは資金力が豊富な、
大手の商社や企業などが牛耳っているんだろう。」

 

ハッキリ言います。

 

実状を言うと、これさえもあなたの完全な「先入観」なのです。

 

 

 

 

ではこうして挙げた多くの人が中古車ビジネス、
その輸出ビジネスに抱いているであろう6つの先入観の方を
1つ1つクリアにしていきましょう。

 

 

 

実は中古車の「輸出」ビジネスには、
まとまった仕入れ資金となるものは1円も要りません。

 

これは若干誤解を生む表現に聞こえてしまうかもしれませんが
事実、仕入れ資金が0円からでも始めることは不可能ではありません。

 

勿論、これは「クレジットを組んで仕入れる」などと言う、
子供だましのような手口でも何でもありません。
それではクレジットを組めないような人は参入出来ませんから。

 

つまり中古車輸出ビジネスはそうした資金的なリスクを
実質的に一切抱える事無くほとんど「ゼロ」からスタート出来ます

 

そのカラクリは至って単純な話なのですが、
中古車の輸出は当然その販売先となる取引相手が
“海外(外国)のバイヤーもしくは消費者”
になる場合が99%以上ですので、
彼等との取引は原則として「前金払い」形式となります。

 

要するに“先に代金を支払ってもらえる”のです。

 

極端な言い方をすれば受注の契約と代金を先払いで頂き、
こちらはそのお金で仕入れを行って輸出の手配をします。

 

流れとしてはこのようなイメージですね。

 

 

■買値(仕入れ値)- 売値 - 諸経費 = 利益

 

中古車の輸出ビジネスは国外の
中古車バイヤーが取引相手になりますので、
“仕入れた商品が売れるのを待つ”
というような概念は基本的には存在しません。

 

要するに「在庫」のようなものを抱える必要は無く、
そのような「リスク」を背負う必要が無いのです。

 

在庫を抱える必要が無い=先立つ仕入れ資金は不要
中古車輸出ビジネスではこんな図式が普通に成り立ちます。

 

言うなればお客さんから先払いで預かれる代金を元手に
まさに「ゼロ」の状態から商売を始めていく事が出来る。

 

そんなビジネスモデルとなっているのです。

 

 

 

受注を受けた後にその車体を仕入れられなかったらどうするのか。
物事を先読みするあなたはそんな不安を持たれているかもしれません。

 

ですがこれは何ら悩む事でも何でありません。

 

受注した車両を仕入れられなければ、預かった代金は返金する。

それで全て解決出来る話かと思います。

 

「それで信頼を無くさないか。」

 

と日本人の商売感覚ではそう考えてしまう人も多いかと思います。

ですが海を挟んだ貿易ビジネスでは、これが逆に「信頼」になります。

 

“仕入れが出来なければ預かったお金をきちんと戻してくれる。”

 

日本国外ではこの「当たり前の事」をしないバイヤーも多く、
きちんと預かった代金を返す事が信頼に繋がり、
また次の受注に繋がっていきます。

 

勿論、受注→返金という事が3度、4度と続けば話は別ですが
ある程度、経験を積めばその受注車両が仕入れられるものかどうか、
嫌でも感覚的にわかってきますので、これはさして心配は要りません。

 

先にある程度、仕入れが可能な車両、価格帯なのかを
事前に調べてから受注を受けていく方法もあります。

 

何にせよ仕入れが出来ない場合は預かった代金を全て返却する。

 

それで全て解決する問題だという事です。

 

 

 

 

中古車ビジネスには、仕入れた車両を保管しておく場所として、
広い駐車場やそういった保管場所が必要だと思われがちです。

 

確かに日本国内で中古車を売買していくのであれば、
ある程度、車両を在庫として抱えてストックし、
実際にお客さんにその車体を見せていく事も必要になります。

 

ただ海外のバイヤーとのやりとりは基本、今はEメールです。

書面、書類のやりとりも全て郵送で行います。


日本国内の中古車売買とは根本的に異なり、
モノ(車体)を見に来るお客さんというものが存在しないわけです。

 

つまりあえて先に大量の車両を買い付けて、
それをどこかに保管しておくという理由もメリットもありません。

 

また先ほどの<中古車輸出ビジネスの流れ>でも解説した通り
私達の輸出ビジネスのノウハウでは基本的に、
仕入れた車両には先だって既にお客さんが決まっています。

 

要するに仕入れた車両はそのまま右から左へと
横流ししていく流れが基本となりますので、
仕入れた車両を自分の手元に保管する事も原則ありません。

 

車両の仕入れは主に業者オークションとなりますので、
車両の輸出には乙仲(おつなか)と呼ばれる海運貨物取扱業者を使います。
(いずれの業者共に私達の方でもご紹介しています。)

 

業者オークションで実際に車両を落札(仕入れ)した場合は、
そのまま乙仲に連絡を入れて輸出手続きを依頼する流れなります。
乙仲は専用のヤードを持っていますので、
仕入れた車両は乙仲に指定されたヤードの方へ
業者オークションの方から直接陸送してしまうわけです。

 

陸送された車両は乙仲がそのまま輸出してくれますので、
私達はその車両の現物を目にする事さえ無く、
そのまま海を渡って取引相手のバイヤーの手に渡ります。

 

要するに下記のような流れですね。

 

 

 

上記のような流れで取引相手の海外バイヤーが
こちらから郵送した船荷証券と引き換えに、
車両の方を受け取った時点で取引完了となります。

 

つまりこの流れで中古車の輸出ビジネスを進めていく分には
根本として在庫を抱える必要が無く、また一時的にでも
仕入れた車両を保管していく必要さえないという事です。

 

 

 

これも日本人のビジネス感覚では、
仕入れた商品、まして中古車を直に確認もせず、
国外に輸出していっても大丈夫かという不安があると思います。

 

ただ私達が実際に仕入れに利用していくような
しっかりとした業者オークションであれば、
概ね、その車両の情報はほぼ全て正確に公開されています。

 

車両本体を見なければ判断出来ないレベルの欠陥などは
素人が車体を直に見たところで判断出来るものではありません。

 

よって仕入れる車両の状態等は全て、
業者オークションの公開情報を全面的に信用してOKです。

 

とくに日本の業者オークションの情報は非常に正確で、
これは日本の消費者の「立場の強さ」に起因していると思います。

 

私も世界各国、様々な国のバイヤー、消費者と取引をしていますが
日本の消費者ほど、購入後にあれこれ言ってくる人達は殆どいません。

 

日本の人にとっては当たり前の常識なのかもしれませんが、
海外はお金を支払い、商品が手元に届いた後は、
消費者側があれこれ文句を言ってくる事はほぼ無いです。

 

これもまた完全な「常識の違い」と言えるかもしれません。

何にせよ日本の業者オークションの車両情報は非常に正確ですので、
あえてその情報以上の現物確認等は必要ありません。

 

それでトラブルになるような事はまずありませんのでご安心ください。

 

 

 

 

これこそ先入観のみが先行して出来たイメージかと思いますが
実状として中古車の輸出ビジネスを始めるハードルはそう多くありません。

 

仕入れにおいても輸出においても、
特別な人脈やツテは原則として一切不要なのです。

 

既にお伝えしている通り仕入れや輸出の手続きについては、
業者オークションを介して「乙仲」と呼ばれる、
海運貨物取扱業者を利用すればベルトコンベア式に行えます。

 

何ら自ら小難しい書類手続きなどを行う必要も無く、
大半の手続きは電話やEメールで行える時代になっているのです。

 

勿論、モノを売るからには「買い手」がいなければ成立しない為、
その大前提として「国外の取引相手」が必要となります。

 

ただこれはどんな商売でも同じであるように、
初めから確固たる商売相手が決まっているビジネスなどありません。

 

そんなビジネスがあれば誰も苦労はしないと思います。


要するにその「商売相手を見つけ易い事」が重要であり、
それは供給側と需要側のバランスによって決まります。

 

ただ中古車の「輸出」ビジネスに関して言えば、
そのバランスは明らかに需要側に大きく偏っています。

 

供給側(私達のような国内輸出バイヤー)の数に対して
需要側(日本車を買いたい海外のバイヤー)の数が、
圧倒的過ぎるという程、多い状況にあるのです。

 

当然と言えば当然ではないでしょうか。


日本という小さな島国の内部にいる「国内の中古車バイヤー」と、
世界で「良質で安価な車」を求めている「海外バイヤー」。

 

どちらの「数」が多いかは言うまでもありません。

 

それでなくとも日本の自動車の水準は、
価格面、安全面を含め圧倒的に「世界一」なのですから。

 

その一点を考えてもいかにこの輸出マーケットが

 

「おいしい市場」

 

になっているかは誰の目から見ても明らかではないかと思います。

 

 

 

業者オークションは古物商許可証があれば原則として誰でも利用出来ます。

 

古物商の方は現在、申請すればほぼ取得できるものになっていますので、
原則として業者オークションの方も誰でも利用できるものになっています。

 

乙仲(海運貨物取扱業者)についても、
彼等は商売で輸出業の仲介手続き等を請け負っているのですから、
こちらはあくまでも利用者の立場で誰でも利用していく事が出来ます。

 

また業者オークション、乙仲、いずれも、
私達が利用している業者を紹介する事も可能ですので、
これらの業者の利用に際しては何ら心配は要りません。

 

信用出来る業者の方をそのままご紹介させて頂きます。

 

またこの実務講座ではその取引相手となっていく
海外のバイヤーとガンガン接触し、商売をしていくノウハウは勿論、
単刀直入にバイヤーを紹介・斡旋出来るようなシステムも確立しています。

 

そんな仕組みをこちらから提供出来てしまうほど、
バイヤーとの繋がりを作るのは「容易」だという事です。

(このバイヤー紹介システムについては後ほど解説します。)

 

 

 

 

言葉の壁。

 

実はこれに二の足を踏んでいるような人は
実際に中古車転売を国内で行っているバイヤーにも非常に多いです。

 

ただ私から言わせればこの言葉の壁という先入観こそが、
この輸出マーケットを格段においしくしてくれていると思います。

 

いざ、やってみれば、これほど難なくこなせるものはありません。

 

少なくとも輸出ビジネスにおいてバイヤーとやりとりする内容は、

 

「金額条件を筆頭に自動車の注文を受ける」

 

という目的に尽きます。

 

逆にそれ以外のやりとりや交渉の余地は無いわけです。

 

そして交渉はほぼ全てEメールが主となり、
その中で必要になってくる本当に重要な用語などは
両手で数える事が出来る程度しかありません。

 

あと重要なのは車両の指定に関係する英単語くらいのものです。

 

何にせよ今は大抵の英単語、英文は翻訳サイトを利用すれば
そのままコピーペーストで翻訳出来てしまいますし、
同じように大抵の日本語や文章もそのまま英文に切り替えられます。

 

中古車の輸出において海外のバイヤーとのやりとりは
その翻訳サイトや辞書を片手に行っていっても十分なものであり、
もはや英語力は「ゼロ」でも普通にこなしていく事が出来ます。

 

「こんなレベルの言葉の壁に二の足を踏んでいたのか。」

 

と、誰もがほぼ例外なくそう思うレベルの事であり、
Eメールでのやりとりが中心の今のご時世においては、
この程度の言葉の壁でこのマーケットを遠ざけているのは、
私から言わせれば本当に「勿体ない」の一言に尽きると思います。
(そのお蔭で私達はその恩恵を受けて荒稼ぎ出来ているわけですが。)

 

 

 

基本的な海外バイヤーとのやりとりは、
本当にある程度決まった英単語での交渉になりますが、
それでも人と人との交渉ですので時と場合によっては
翻訳サイトを介しては難しいというケースも無いとは言い切れません。

 

そこで当実務講座にご参加頂いている受講生の方には、
私達の方で英文の翻訳や回答文章の作成等をサポートしております。

 

どうしてもメールのやりとりの中でわからない単語や文章があった場合、
また、こちらからうまく英文を作れないという場合には、
私達のサポートの方を多いにご活用頂いて構いません。

 

  • 翻訳サイトの活用
  • 弊社のサポート対応

 

これら2つの語学力の問題はほぼ100%解決出来ます。

 

何にせよこの中古車輸出ビジネスのマーケットは
このレベルの言葉の壁に二の足を踏むのは本当に勿体ない市場です。

 

むしろそのおいしい市場を形成する1つの要因だと捉え、
これを逆手に取って「稼ぐ側」に回っていく事。

 

それがこのビジネスに限らず、成功出来る人と出来ない人の
その決定的な違いではなのではないでしょうか。

 

 

 

 

国内の中古車転売であれば、
日本の消費者は正直言ってあれこれ細かい要望が多く、
また細かいカスタム(仕様、改造)状況などにも
非常にうるさい傾向にありますのである程度、
車に関する知識が無ければ商売は難しいと思います。

 

ただ海外への輸出を中心として自動車を扱っていく場合、
海外のバイヤーはその辺りに拘りを持っている事はまずありません。

 

そもそもそこを拘っていては仕入れが出来ませんし
海外でカスタムがどうこう言うような消費者はまず皆無だからです。

 

よって中古車輸出ビジネスで必要となる情報は

 

  • メーカー
  • 車種名
  • 年式

 

くらいのもので、あとは「価格」くらいのものです。

要するにこれらの情報をバイヤーとのメールのやりとり、
オークションサイトでの検索の際に見ていけばとくに問題ありません。

 

それ以上、詳しい車に関しての知識は必要ないという事です。

 

 

 

業者オークションは基本インターネット上で、
検索キーワードを入力して検索ボタンをクリックするだけで問題ありません。

 

ヤフーオークションなどの従来のオークションサイトと同じ感覚です。

 

むしろ中古車の業者オークションは中古車のみを扱う、
決められた書式の表示情報のみを観覧していくサイトですので、
チェックしていくポイントさえ押さえてしまえば、
普通のオークションサイトで該当する商品を探すより簡単です。

 

勿論、そのポイント等も全て実務講座の方で詳しく解説しています。

 

 

 

 

そんな「おいしいマーケット」なら、
資本力のある大手の企業や商社が黙っていないだろう。

 

あなたの中にはそんな「先入観」もあるものと思います。

ですが、これはハッキリと断言致しますが、

 

この中古車の輸出市場にはほぼ全くと言っていいほど、
そこまで大手と言える企業や商社の介入はありません。

 

その市場に参入しているほとんどが個人バイヤー、
私の「横浜貿易株式会社」のような個人商店に近い企業のみとなっています。

 

その理由は幾つかあるのですが、一番の要因は、

 

“中古車輸出は大量の買い付けや仕入れに向かない事”

 

が大きいと思います。

 

中古車というものは同じ年式の同じ車でも、
そのメンテナンス状況や走行距離によって、
相場や仕入れの価格帯が大きく変動する商品です。

 

その状況で同じ年式の同じ車を大量に仕入れようとすると、
その時、その時で市場に出回っている同一車種の数は限られる為、
その価格相場は一気に高騰してしまうのです。

 

要するに「中古車」という商品は、
大手の最も大きな強みでもある「資金力」に任せ、

 

“大量の仕入れと販売をスキーム化する”

 

という事が非常に困難なのです。
同一車の大量買い付けが全く有利に働きません。

 

その上、海外のバイヤーにとっては、
取引相手が大手商社だろうと個人バイヤーだろうと
日本人が考えるほどそのブランド力は発揮されません。

 

取引相手の海外バイヤーもほぼ個人バイヤーだからです。

 

"インドネシアの最大手商社"
"タイでは有名な中古車取扱い業者"

 

と言われても多くの人は全くピンと来ないと思います。

それと同じですね。

 

海外のバイヤーからすれば商社だろうと個人バイヤーだろうと
とにかく良い車を安く回してくれればそれでいいわけです。

 

つまり新車の大量輸出などであれば話は別ですが
私達が行っている「中古車の輸出ビジネス」は、
あえて大手が参入するメリットがほぼ無いに等しく、
個人バイヤーか個人経営規模の業者のみが参入しているのです。

 

 

 

 

 

 

それこそ国外から日本の中古車を買いつけに来るバイヤーは、
そのまま業者オークションなどに直行しますので、
そのようなバイヤーは私達の商売相手には基本的にはなりません。

 

私達が取引をしていくのはインターネットなどを窓口に、
海を超えたEメールのやりとりのみで中古車の仕入れを行いたい、
そんな海外の中古車バイヤー達なのです。

 

実際にそんなバイヤーはどこの国にも唸る程、数多く存在します。

 

彼等は常に手頃な日本の中古車車両を求め、
日本国内では到底買い手が付かないような車両にさえ、
相応の価格を付けて仕入れてくれます。

 

そんな車体を求めるようなバイヤー達は、当然ですが
わざわざ海を渡ってまで日本に車両を買い付けに来る事はありません。

 

その諸経費も時間も決して馬鹿にならないからです。

 

しかし実状として、海外のバイヤーの大半はそんなバイヤー達です。

 

そんな大多数のバイヤー達の「受け皿」となれるのが、
私達のような輸出業者をなのです。

 

そしてその「需要」は年々高まり続けています。

 

例えば財務省統計に基づいて日本中古車輸出業協同組合が
正式に発表しているこちらの数字をご覧ください。

 

 

 

 

2009年以降、中古車の総輸出台数が、
前年比を下回った年は一度も無く、
2014年も間違いなく前年の輸出台数を超える見込みです。

 

このデータ1つを見てもお分かり頂けるように、
日本の中古車需要は今も尚、増え続けている状況にあるのです。

 

これはアジア諸国を筆頭とする開発(発展)途上国の国々が、
ここ数年に渡り、軒並み経済発展を遂げているという背景。

 

その経済成長が国民総生産(GDP)の向上に繋がり、
これはそのまま「自動車の需要」へと繋がっています。


日本で当たり前の状況にある「一家に一台」という状況が、
世界各国の途上国でも徐々に進行しつつあり、
それがこうして「リアルな数字」として表れていっているのです。

 

 

 

 

経済の世界、ビジネスの世界に「絶対」はありません。

 

ただこれからの世界経済の状況を考え、
現在発展状況にある各国で自動車の需要が高まっていく事は、
ほぼ「確実」と言ってもいい情勢にあると思います。

 

日本よりも遥かに国土が広く、
電車、地下鉄などの交通整備が整っていない国は
世界中にたくさんある事は明白です。

 

そんな途上国で生活する人々にとって「自動車」は、
私達以上の「生活必需品」になっていきます。

 

言わば「確実な需要が見込める商品」という事です。

 

そして日本のような嗜好品としての側面が薄い以上、
そのような国々の消費者が求める自動車は

 

 

に優れた自動車であり、
この3点において日本の自動車の右に出る車はありません。

 

まさにそこは「世界水準」と言える、
日本の自動車が世界に求められていく事、
既に「求められている事」はもはや明白なわけです。

 

そしてそんな「生活必需品」としての自動車を求める
途上国の消費者達は俄然、新車よりも
価格が遥かに安い「中古車」を求めています。

 

だからこそ途上国が発展していくにつれ、
日本の中古車の需要は年々増し続け、
その兆候は既に輸出台数という数字にも表れているのです。


  



中古車輸出ビジネスのマーケットでは、
時折、新たな国のマーケットが開けたタイミングで、
途方もない利益を生み出せる事があります。

 

今は世界的にどんどん「国際化」が進んでいますので
現時点ではまだ輸入、輸出の自動化が進んでいない途上国も、
遅かれ早かれそのマーケットを開く時がやってきます。

 

現にそういった国々が1つ、また1つと増えている事が、
中古車輸出台数の上昇傾斜を作る要因の1つとなっているのです。

 

例えば2011年に輸入が自由化されたミャンマー。

 

その自由化と共にミャンマーでは
車のビジネスの経験が全くない中古車輸入業者が乱立し、
わけがわからない無茶苦茶な車の買い方をしていました。

 

ただそんな中古車業者だらけの中で、
消費者側も何の判断基準も情報も無かった事から
当時は日本のオークションで10万円ほどで買えるマークⅡが
100万以上もの価格で平気で売れていくような時期が続き、
そんな価格帯で毎月数百台単位の売買が成立していました。

 

そこに便乗した日本の輸出業者はミャンマー市場だけでも
平気で億単位の収入を手にしていたという事例があります。

 

ただこのような事は途上国のマーケットが開かれた際は
そこまで珍しい事では無く、わりと普通に「ある事」です。

 

中古車の輸出業を行っていれば、
このようなマーケットが新たに開拓される度に、
まさに一攫千金をほぼリスク無く狙っていく事が出来る、
そんなチャンスも幾度と巡ってくるわけです。

 

  

 

 

ここまで確固たる需要と市場が明確になっていながら、
大手がそこに参入している余地はほぼ無く、
且つ、実質的には何のリスクを抱える事なく

 

 

これのみで参入できる市場をみすみす見過ごしますか?

 

結局、その現物を直に扱う事が無い以上、
中古車の輸出ビジネスはある意味では、
本やCDなどをチマチマ転売していく「せどり」などより、
遥かに取り組み易く、稼ぎやすいビジネスです。

 

多くの人が「副業」や「副収入」を求め、
せどりやアフィリエイトなどのビジネスに手を染め、
その教材などに多額のお金を投じているようですが、
私からすれば本当に「視野が狭い」としか言えません。

 

世界に目を向け、その先入観を排除すれば、
このようなマーケットが目の前に広がっているのですから。

 

少なくとも取引相手からの「前金」という形で、
先に代金を頂く事が一般的な「輸出」ビジネスにおいては、
資金面のハードルやリスクなどは実質「無い」も同じです。

 

Please ○○○○ for 5000$.

 

「○○の車両を5000ドルで。」

 

そう言われればまずは5000ドル(約50万円)を、
為替送金等で受け取り、手数料、船賃等を加えた上でも、
利益を見込める車両を仕入れていく流れになります。

 

実際の受注交渉では船賃を込みで依頼を受けるのが一般的ですので
仮にその車両を船賃込で4000ドル(約40万円)で仕入れられれば、
その「1台の車を右から左へ流すだけで約10万円の利益」です。

 

その他、中古車輸出でかかる必要経費は、
乙仲業者への手数料、国内の陸送代等が2.5万円程度。

 

実はそれ以上の諸経費はほとんどかかりません。
要するに一般的な船賃込みの注文取引であれば、
車両の仕入れ費用+船賃に「手数料・陸送代2.5万円」を加え、
そこに差額を出せればそれがそのまま「利益」になる。

 

これが「中古車輸出ビジネス」なんです。

  



これは各国の行先によって大きく異なります。

 

大きく異なるからこそ船賃は基本、買い手側が負担する形で
船賃込みの価格で注文を受ける流れが一般的となっています。

 

相場としては5~20万円ほどで、
私の経験上、最も輸出比率の高いロシア、
ニュージーランドなどへの船賃相場で言えば
おおよそ5~9万円ほどとなっています。

 

ただ国によってニーズの高い車両はその時期によっても異なり、
多少船賃が高くついても日本で格安で仕入れられる車を
高く安定して輸出していく事が出来るケースも多いにあります。

 

よって、とくに船賃の安い国のバイヤーとだけ
固執して取引していくような事を意識する必要はありません。

 

あくまでも「仕入れ相場+船賃」で、
利益を出せるかどうかで判断してビジネスを進めていきます。

 

 

 

 

さて、ここまでのお話しさせて頂いた内容の大半は、
私達が提案させて頂きたい中古車実務講座の利点というより、

 

「中古車輸出ビジネスそのもの」

 

の利点であり、その可能性を伝えるものが大部分であり、
実を言うと私達の講座のメリット等はまだほとんど伝えていません。

 

ここまでの話を聞いただけの段階であなたが1から

 

“よし!中古車輸出ビジネスを始めよう!”

 

と思い立ち、実際に行動を起こしていくというのであれば、
それはそれで不可能な事では無いと思います。

 

現に私は今ほど情報や市場が整理されていない頃から、
まさに「手さぐり状態」でこの市場を開拓してきたのですから。

 

ただ、もしもあなたがこのビジネスの経験豊富なプロ達に対し、
困った事があれば何でも相談できるという環境で、
ほぼ全てが予め整った環境からスタートを切り、
その一歩一歩を実践的な実務講座を通していった上で、

 

「学びと体験と経験」

 

を積み重ねながら着実に、確実に進んでいきたいと言うなら、
私達は日本で随一と言える中古車輸出に特化した実務講座と、
それに伴う
「万全の体制と環境」をあなたに提供する事が出来ます。

 

そんなあなたにこの実務講座への参加をお勧めする理由は下記の3つです。

 

 

 

 

 

 

これら1つ1つがあなたにとって、
どれだけの価値を生み出せるものかを順を追って解説していきます

 

 

 

 

これはもはや説明の必要は無いかと思います。

 

もしもあなたが中古車ビジネス、輸出ビジネスというものに
いちから初めて飛び込んでいこうとしているのであれば、
何かあるごとに相談ができる環境があるのと無いのとでは、
ビジネスを進めていく上での安心感も安定感も変わってきます。

 

ここまでお話ししてきた通り中古車輸出ビジネスは
そのポイントのみを述べていけば本当にシンプルなビジネスです。

 

ですが、やはり直に外国の方、異文化を持つ方との
交渉、取引を幾度と重ねていけば様々な事態が起こりえます。

 

そんな時、いつでも何度でもその状況判断を相談し、
また指導を受けられる環境があるかないかでは、
全く持ってビジネスのスピード感も変わってくると思います。

 

私達の中古車輸出の実務講座にご参加頂ければ、
参加時より180日間(6カ月)は、
土日祝日を除く平日であれば10:00~18:00の間は、
専属スタッフがお一人様一日一回30分以内、
回数無制限にてサポート相談に当たっています。

 

サポート対応はEメールまたはお電話での通信形式のみとなりますが
実際に対応に当たっているのは実際に弊社、
横浜貿易株式会社で中古車輸出の実務を経験しているプロのスタッフです。

 

  • 海外バイヤーとの英語交渉における相談・指導
  • 取引交渉そのものにおける相談・指導
  • 輸出手続き、船積み段階等におけるご相談
  • 乙仲業者とのやりとりにおけるご相談
  • 仕入れ、業者オークションのご利用に関するご相談

 

などなど
中古車輸出ビジネス、及び当実務講座の内容についてであれば、
どのようなご相談、ご要望にもお答え致します。

 

是非、実務講座ご参加時からの180日間は、無制限でいくらでも利用できます。

 

このサポート環境を使い倒していってください。

※別途、有料でサポート期間の延長も可能です。

 

基本的にはその180日間であなた自身が
一人前のバイヤーになって頂く事を前提として、
私達も実務講座を含めて可能な限りの指導をさせて頂きます。

 

 

 

 

海外のバイヤーを見つけることはそんなに難しいことでは有りません。

 

ただやはりゼロからのスタートともなれば、
最初の取引相手を見つけ注文の合意にありつくまでは
どうしてもそこに高いハードルを感じてしまうものです。

 

勿論、当実務講座ではその取引相手となっていく
海外のバイヤーとガンガン接触し、商売をしていくノウハウも
1から順を追ってしっかりと解説していますが
どうせならその最初のステップを「飛び級」し、
すぐにでも実務経験を積んでいく事が成功への近道かと思います。

 

そこで当実務講座では直接指導期間でもある180日間を対象に
直に海外のバイヤーから寄せられている「注文メール」そのものを
受講生専用サイトに掲載して直にご紹介していくシステムを採用しています。

 

弊社ではそんな仕組みをそのまま提供出来てしまうほど、
各国の海外バイヤーから朝も夜も毎日のように、
中古車の輸出依頼が寄せられている状況にあるのです。


具体的には私が各国のバイヤーとネットワークを築きながら
各国の市場に応じた専用のHPを世界中に設置し、
その注文メールはそのHPを介して日々送られてきています。

 

各国の市場に対応した日本の中古車輸出を請け負うサイトを
その国向けのSEO対策などを施して集客し、
そこに毎日多くの海外バイヤーがアクセスし、
注文の依頼をしてきているという事です。


過去20年以上に渡って作り上げてきた海外向けのウェブサイトや
そのネットワークがこうして「長蛇の列」を作るほど、
海外のバイヤーとその注文を集められるまでになっているわけです。

 

その量は到底、弊社横浜貿易株式会社の方で全てを裁き切れるものでは無くなり、
同時に企画として上がったのが今回の「中古車輸出業の実務講座」でした。

 

更に今は年齢的なものもあり、私、三橋自身がほぼ一線を退いて
次世代のバイヤーを育成する事に力を入れている状況にある為、
こうして日々寄せられ続けている注文依頼は、
そのまま受講生の方々にシェアさせて頂いています。

 

「受講生同士が競合して全くバイヤーとの取引が出来ない」

 

というような事がないレべルで、
日々数多くの海外バイヤーから多くの依頼が届きますので、
まずはその情報を元に実際に取引を行っていってください。

 

勿論、依頼のメールはほぼ全て英文になりますが、
届いたメール、回答時のメールの翻訳等もサポート対応致します。


まずはこの海外バイヤー紹介システムで180日間、
多くのバイヤーとの取引を重ねていけば、
そのバイヤーとの継続的な取引や他のバイヤーの紹介など、
あなた独自のバイヤーネットワークが嫌でも構築されていきます。

 

それと同時進行で実務講座の方で解説している、
独自の路線で海外バイヤーと接触し、
取引相手も開拓していくノウハウを進めていってください。

 

180日間のサポート期間終了時にはあなたは十分、
このビジネスだけで身を立てていける一人前のセラーとして
必要な経験も実績も独自のコネクションも構築出来ているはずです

 

※尚、こちらの海外バイヤー紹介システムについても
サポート期間の延長と共に別途、有料で利用期間の延長が可能です。

 

 

 

 

これが既に15年に渡る販売実績を誇り、
1000名を超える受講生から多くの成功者を排出し続けている
私、三橋の20年の経験と実績に伴う集大成。

 

中古車輸出ビジネスにおけるノウハウの全てを詰め込んだ
本編のみでも総計200ページ以上のボリュームがあり、
動画講義のビデオクリップと数多くの補足資料も付いた
まさに「手取り足取りレベルの教材」になります


まさに「ゼロからの中古車輸出業の開業」を目的として、


・本編実務講座:本編テキストPDF版(約200ページ)
・本編PDF資料(約300ページ)
・動画講義(DVD約250分・CD約80分)



これらの中に、


・中古車輸出ビジネスの開始に必要な手続き、
・取引相手となるバイヤーを探し、コンタクトを取っていく方法
・国外のバイヤーとのやるとりにおける事例とその文例
・業社オークションを初めとした「仕入れ」の具体的なステップ
・仕入れた中古車をスムーズに輸出させていく最善の流れ

  

などなど、20年の実務を積んだ私だからこそ、
ここまでその全てを明確にマニュアル化出来ている、
私達でなければ公開出来ないノウハウも多数収録されています。

 

ではそのごく一部ではありますが、
この教材の中の講義内容をご紹介していきたいと思います。

 

 

 

 

この「総論編」では中古車輸出ビジネスの概要やその可能性。

 

また、この実務講座を進めていく上での全体像やビジネスプランを
実際にこの実務講座に参加して結果を出している

「バイヤー達の事例」

と共に解説しています。

 

この章ではまだそこまで実務的な事は解説致しませんが
その下準備やビジネスを進めていく上での意識、
モチベーション、考え方、視点などを培っていく上で、
その「外堀」となる部分を埋めていく役割を担っています。

 

ビジネスへの姿勢や取り組み方、
また何にモチベーションを感じて何を行動力の源とするかは、
本当に人それぞれな部分もあるかと思いますが
このような外堀となる部分に重きを置く人は少なくないはずです。

 

まずはこの総論的な講義を受け手その意識を高め、
次のステップへ進む心構えを整えて頂ければと思います。


この総論編の講義内容ではこのようなものを学んで頂けます。

 

 

ネジ一本、ビス一つの強度にまで拘る世界トップクラスの日本の自動車が中古車マーケットのトップに君臨し続け、今後も私達輸出商社に多大な恩恵をもたらしてくれると断言できる根拠とは。
(日本の自動車のレベルは、諸先達の血の滲むような努力とその品質にこだわり続けた職人達の魂が受け継がれた本当に世界に誇る事が出来る製品だと思います。このような素晴らしい商品を国外に持っていくビジネスがうまくいかないわけが無いのです。まずはその事に絶対的な確信を持ってください。その意識こそが今後のあなたの行動力に拍車をかけてくれるはずです。)
常に需要(車)が満たされていない状況にある完全な「売り手市場」であるからこそ、入れ食い状態のビジネス展開が可能となるその中古車輸出マーケットの「核心」とは。
(海外のバイヤーは常に良質な日本の中古車を「大量」に求めています。そしてその需要はおそらく今後も尽きる事は無くむしろどんどん伸びていくと思います。だからこそこの核心さえ突いていけばこのビジネスはほぼ間違いなく儲けられる仕組みになっています。まずはその原則をしっかりと押さえてください。)
アフリカの奥地で数十年も前の国産小型乗用車が快調なエンジン音を響かせ走り回っているという現実。その事実からも見てとれる日本の中古車輸出ビジネスの多大なる可能性とは。
(私も以前まではあらゆる国々のゼロからの市場開拓に世界各地を飛び回っていました。日本で作られた自動車が秘境の地を軽快に走り回っている光景に胸を熱くした思いは今も忘れた事はありません。それと同時に確信したものがこの輸出ビジネスの可能性です。この講座を通してまずはその可能性にも絶対的な確信を持って頂きたいと思います。)
2~3年おきのマイナーチェンジ、4~6年おきのフルモデルチェンジが「当たり前」に行われる日本という国の特殊な自動車産業。だからこそ良質に形成される中古車マーケットをそのまま海外へ進出させていく合理的なビジネス戦略とは。
(移り気で飽きっぽい国民性を持つ日本人の国民性は良くも悪くも良質な中古車マーケットの形成要因となっています。それは決して「豊かさの恩恵」だけでは説明できない部分でもありますが、この国の中古車マーケットはそれだけの可能性に溢れたマーケットであり、だからこそ海外への輸出ビジネスには極めて有利な優位性があるのです。)
あなたがこの機会を見送っても毎年100万台以上の中古車が海を渡り世界各国へと輸出されていくであろうその拡大中のマーケット”に、あなたが溶け込むように参入していく具体的なステップとは。
(日本以上に国土が広く、交通整備が整っていない国々はまだまだごまんと存在します。そんな国々の経済発展と共に中古車の輸出マーケットは今後も更に広がっていくのです。まずはその市場にあなたがバイヤーとして溶け込む事。その具体的なステップをこの講座で解説します。)
学歴、語学力、経歴、既存の知識などはほぼ無関係にその身1つとやる気、行動力だけで一流商社のトップセールスマンレベルの圧倒的な高収入を、考えられないほどの自由な時間と共に手に出来てしまう合理性を追及した輸出ビジネスの取り組み方とは。
(慶応大卒の私が言うのも何ですがこのビジネスは本当に学歴も経歴もあらゆる能力もほとんどと言っていいレベルで全く関係ありません。だからこそ誰にも同じだけの可能性とチャンスが与えられています。労力と時間に対する対価パフォーマンスを最大限まで引き上げていく為の合理性を追及した輸出ビジネスの取り組み方をこの講座で解説します。)
慶応義塾創設者である福沢諭吉“ 学問のすすめ”に学ぶ、経済的豊かさ、自由、成功を掴む為に誰もが実は今すぐにでも身に付ける事が出来るたった1つの「ある要素」とは。
(あなたは“ 学問のすすめ”を読んだ事がありますか?何故、日本の1万円札には長年変わらず「福沢諭吉」なのか。彼が日本の経済を見据え、もたらした影響とは何でしょうか。そこから学べる事はあなたの今後の人生においても必ず役立つ「豊かさ」「成功」というものの本質的な思考に繋っていくと思います。)
無能ささえ個性に変えビジネスに活かしていく事が出来る、ビジネスにおけるモチベーションを常にプラス方向へ作用させ続けられるようになる為の「意識」と「視点」の切り替え方とは。
(資質、能力が人並み以上にある人に対して、その両方が人並み以下であると思っている人も世の中にはたくさんいると思います。そんな「無い無いずくし」の人でも高いモチベーションを保ちながらビジネスを進め行動を起こしていける思考を作る事が出来ます。それはたった1つの意識と視点の切り替え方次第なのです。)
短期間での習得が不可能であるからこそ、その視点を逆手に取った輸出ビジネスを進めていく上での「英語力」「英語を用いたビジネス交渉」の具体的な解決方法とは。
(Eメールでのやりとりを主体にしていけるこの実務講座上の輸出ビジネスでは、英語力の問題は便利な翻訳サイト等を利用していく事で大抵の交渉は解決出来ます。また私達のサポートを利用し頂ければ解決出来ない問題はほぼ無いと思います。こちらはそんな英語力、英語に基いたビジネス交渉における具体的な実務講座です。)
より円滑な交渉、ネットワークの拡大を目指す人の為の、短期間でビジネス交渉に必要な英語力を身に付け「英語の夢」を見てしまう程、あなたの頭脳を英語漬けにして気が付くとそこそこの英語交渉が出来るようになってしまう方法とは。
(実際に英語が出来るようになれば、電話での交渉等も可能になる為、より円滑な取引や、より広いネットワークを構築していく事も可能になります。そんなステージを目指していきたい人の為の私流の英語力マスターノーハウもご用意しております。これは輸出ビジネスの実務経験を積んでいく中で実際に英語を覚えていった私オリジナルの英語学習法です。)
事務所も駐車場も必要とせずに仕入れと輸出をそのままダイレクトに行っていく事が出来る極めてスピーディな中古車輸出業のビジネスサイクルとそれを実現させる為の3つの下準備とは。
(私達が確立している中古車輸出ノウハウでは、受注→入金→仕入れ→輸出というダイレクトな流れを組みますので、駐車場や事務所と言ったものが必要無く、固定費を極限まで抑えながらリスクの少ない輸出ビジネスを展開していく事が出来ます。ただその体制を整える為には幾つか必要な下準備がありますので、まずはそこから手を付けていくようにしてください。)
国内、海外を問わず共通して通用する取引・ビジネスを円滑的に進めていく上で必ず用意しておいた方が良い「○○○ヘッド」とは。
(これは日本国内に問わず、世界共通で用いていく事が出来るアイテムです。ビジネス・取引の円滑性を高めるだけでは無く、取引相手としての信頼性がこのたった1つのアイテムで格段に上がり、一度取引を行ったバイヤーのリピート率、継続した取引率にも大きく影響してきます。)
取引相手となる海外バイヤーが日本国内に「いない」からこそ、その合理性を極限まで突き詰めていく事が出来る、仕入れ資金無し、事務所無し、実績無し「無い無いずくし」からのあまりにも「手軽」過ぎる開業ステップとは。
(日本国内でビジネスを始めようとするなら、名刺、事務所、応接室、などなど、信用問題等の観点から用意しなければならないものを言い出せばキリがありません。ただ私達が進めていく輸出ビジネスではその「お客さん」が日本国内にいないのです。だからこそその開業ステップはどんなビジネスよりも手軽に進めていく事が出来ます。)
あなたがこの輸出ビジネスを専業として月収100万円以上、200~300万円を目指す上での具体的な取引台数、業務量等の目安としていく年間事業計画とその具体的な実現プランとは。
(やはり専業バイヤーとしてこの事業を進めていくのであれば、私としては最低ラインでも「月収」100万円以上、願わくばその2~3倍に相当する額は稼いで頂く事を目標としています。それくらいは当然レベルでクリア出来るビジネスだと考えているからです。その最低ラインは年商ベースで言えば月商1000万円ほどで達成出来る額ですので、講座内容におけるビジネスプランもおおよそこのくらいの数字を目安に展開しています。まずはこれを達成する事を私との共通の目的として取り組んでいきましょう。)
海外バイヤーとのコネクションを独自に開拓していく際に活用していくべき「商工会議所」の利用方法とその活用における具体的なメリットとは。
(輸出ビジネスにおいて独自の海外バイヤーの開拓には「商工会議所」の活用は非常に有効です。むしろこれを利用しない事はただの損失でしかないというくらい、利用することにはメリットしかないというのが実情です。「商工会議所」って何?という人にとっては、この情報1つでも大いに価値を感じて頂けるはずです。)
ある特定の雑務を完全に委託してしまい時間効率と作業効率をグンと高める正社員を一人雇用するよりも遥かに経済的なあるサービスの活用法
(これはある程度、事業が軌道に乗り始めてからで問題ありませんが、取引の回数が多くなればその分だけ必然的に仕入れや輸出手続きにおける細かな雑務に時間を取られる度合いが高くなっていきます。そんな雑務を完全に委託出来てしまうサービスもありますのでそちらの活用事例も講義しています。)
実践によって積み上げていく実務経験と知識が更なるコネクションと情報をもたらし、それらが相乗して倍々式に利益の拡大に繋がっていく輸出ビジネス特有の「恩恵情報」とその恩恵情報をより大きな利益に変えていく方法とは。
(輸出ビジネスはとにかく経験と情報がモノを言います。だからこそ既に私が持っている経験と情報の全てを詰め込んだこの実務講座には大きな価値があるのですが、このノウハウを元にあなたが輸出ビジネスを始めていけば、次はあなたなりの経験と情報があなたのもとにどんどん蓄積されていきます。次はその経験と情報をより大きな利益に変えていけばいいわけです。この講座ではその事例や方法を私の実体験を含めて講義しています。)
都内のごく普通の不動産営業マンだったM君が英語力、実務経験ゼロの状態からバイヤーを1から開拓し、車両1台の売買で20万円もの粗利を手にした実践事例。その事例に学ぶ中古車輸出業における最短で結果を出していく為の心得とは。
(M君は営業成績もそこそこ、中から中の下というくらいのごく普通の営業マンでした。そんな彼も今ではニュージーランド、スリランカ、南米の海外バイヤーを相手にバンバン中古車を輸出して悠々自適の貿易商社生活を送っています。そんな彼の事例に学ぶこのビジネスで最速で結果を出していくステップとその姿勢の有り方を講義しています。)
今や中古車輸出業で夫の手取り収入以上の高収入を稼ぎ出す事もある元専業主婦Sさんの事例。パソコンとFAX一台で月に20台前後の売買を安定的にこなす副業バイヤーとしての取り組み方とは。
(Sさんは主婦業の傍ら副業的に輸出ビジネスを行い、仕入れた実車をほぼ目にする事も無く毎月コンスタンスに20台前後の売買を行い、今では旦那さんの収入よりも稼ぐ月があるほど安定した収入を稼ぎ出す事に成功しています。そんなSさん副業バイヤーとしての事例も講義しています。)
20年の修理工場勤務経験を経てその可能性に気付き輸出バイヤーとなったKさんのj例。たった2台の中古車輸出から35万円の利益を手にし最高の滑り出しを切った秘訣とは。
(ちなみに輸出した車両はトヨエースとハイエースの2台。今でも普通に仕入れが出来る国産車です。修理工場で勤務していた頃はまる1カ月間汗水を垂らしてようやく稼ぐ事が出来ていた給料以上の収入を労力にしてほんの数時間、たった2台の仕入れと輸出で稼げてしまったKさんの喜びようは凄いものでした。ただこれは決してあなたにとっても決して他人事では無い事例なんです。)
役所勤めを60歳で定年退職し、悠々自適な老後生活にも飽きたてしまった頃に始めた輸出ビジネスでまた新たな生き甲斐を見つけたKさんの事例。退屈な日常を脱却して刺激的なビジネスの場で自らのの食い扶持は自ら獲得するSさんならではの輸出ノウハウとは。
(Sさんは今では船積み書類から信用状の買い取り書類までお自らでこなす敏腕セラーになってしまっています。もともと役所勤めが長かっただけにその手の手続きはお手のものという事でしょうか。こちらも年長者には非常に勇気付けられる事例講義かと思います。)

 

 

 

 

国内の中古車転売や多くの人が参入している、
中古本やCDなどの「せどり」ビジネス、
ここ最近の流れで流行しつつある「中国輸入ビジネス」などでは

 

「まずは商品の仕入れを行って売れていくのを待つ」

 

という流れが基本であり、一般的ではないかと思います。

 

要するに「まずは仕入れて在庫を抱える事」が、
多くの転売ビジネスの1つのセオリーになっているかと思います。

 

ただ既に解説してきた通り私達のノウハウに基づく
中古車輸出ビジネスの流れにおいては、

 

「まず仕入れを行って在庫を抱える」

 

という概念は基本的には存在しません。

 

だからこそこの実務講座では買い(仕入れ)のノウハウでは無く、
まずはそれに先立つ「売りの研究」という形で
取引相手となる海外のバイヤーとのコネクションを作り、
受注を取っていく為のノウハウを解説していきます。

 

尚、当実務講座では全て参加者様に対して、
「海外バイヤーの紹介システム」を採用していますので
先立つ取引相手となるバイヤーはこちらを元に開拓頂けます。

 

この実務講座の方で解説していくノウハウとは、
そんな弊社からの紹介システムとは無関係に
自らの独自路線でバイヤーを開拓していく方法を解説しています。

 

理想的な取り組み方としては弊社の紹介システムを利用しながら
それと並行して独自路線のバイヤーコネクションを作っていく流れが
私達の目標として掲げる年収2000~3000万円
最短で狙っていく事が出来る専業バイヤーへの道筋かと思います。

 

この「売りの研究」編で解説している講座はこちらの通りです。

  

中古車に限らず、輸出を始めとする貿易ビジネスを始めていく際にはまず必ずやっておいた方が良いビジネスを円滑に進める為の「ある機関」への情報提供とは。
(これは法的な観点では無く、ビジネス的な観点である機関への情報提供を行っておくメリットは多岐に渡り数多くございます。現に開業当初は私もこの機関への情報提供で多くの恩恵を受け、多額の利を手にしてきました。その具体的な手続き方法などその文例などと併せて講義しています。)
「輸出の振興会」JETRO:「開発途上国の経済発展に向けた研究・支援」を目的とする特殊法ジェトロ(日本貿易振興会)の活用方法とは。
(ジェトロは70ヵ所を超える海外事務所、36ヵ所の貿易情報センターが設置されている、日本貿易振興法により設立された特殊法人です。貿易ビジネスを進めていく上でこの機関を利用しない手はありません。とくに海外バイヤーの開拓には非常に有効な活用方法がありますのでこの講義ではその具体的な方法を解説しています。)
検索エンジンを用いてある英単語キーワードで検索すると、のきなみヒットする、海外バイヤーとの接触情報がひしめく貿易バイヤー向けのある情報サイトとは。
(貿易商社向けの海外向けサイトというのは実は非常に多く存在します。そしてそのサイトでは日本の中古車セラーとの接点を求めた世界中のバイヤーの情報が得られるのです。そんなバイヤーを見つけ出す為の英単語キーワードも含めその情報サイトの活用方法を具体的に講義しています。)
各国のマーケット事情と日本の国土、人口数と比較した上での市場の可能性から探り出せる、今後の拡大が期待できる狙い目のマーケットとは。
(私達もこの辺りの情報収集には今も抜かりはありません。今、最も注目している市場はオーストラリアですがそれ以外にもまだまだ可能性に溢れた輸出国はたくさんあります。まずは確固たる数字を目にして各国のその可能性を確信してください。)
私達が年間数百台分に相当する注文を得るに至った、海外バイヤーの有益なリストと情報を芋づる式に引っ張り込むある「情報媒体」とその活用方法とは。
(この方法はもし私達が現役バリバリで輸出ビジネスを中心に行っていたなら、このような形で第3者に公開する事はまず無かったであろう非常に有効な、むしろ有効過ぎるくらいの強力な方法です。おそらくライバル業者でも行っているバイヤーはほとんどいないと思います。)
英語力が無いなりのバイヤー開拓術。取引における重要な情報のみを合理的に引き出す為の「鉄板」とも言える万国共通で有効なある質問文とは。
(この質問文を用いれば大抵の場合は「OK」という返事と共にあなたが聞き出したい情報が「端的」に返ってきます。相手もこちらの英語力のレベルを見据えて端的な回答をくれるわけです。これが取引交渉における円滑さを生みだしてくれます。)
バイヤーの開拓にほぼ苦労がかからないであろうある国のマーケット事情とその具体的な開拓方法とは。
(バイヤーの開拓、また実際の取引にはそこに苦労する国もあれば比較的容易な国もあります。私達はむしろその研究を20年行ってきた実績がありますのであなたにはその「答え」をそのまま教えます。あとはあなたがまずは開拓しやすい国からバイヤーのコネクションを作っていってください。まずは手を付けやすいところから。これは商売の鉄則だと思います。)
時として大きな利益を一気に上げられる可能性を秘めたある国のマーケット事情とその国民特性を踏まえたある交渉テクニックとは。
(これは「テクニック」と言うほど大袈裟なものではありませんが、取引を円滑に進められるかどうかの率直な判断はこの方法を用いればすぐに判断出来ます。海外バイヤーとの取引は時間さえかけていけば幾らでも開拓していく事が出来ますので、無理にこちらが苦労するようなバイヤーとの取引は極力避けていってください。その為の交渉テクニックを講義しています。)
国内商社はあまり手を出す事が無い「トラック市場」を開拓して大きな利益を手にしていく方法とその需要が極めて高い国への“トラック輸出戦略”とは。
(日本国内で一般消費者への売買はなかなかイメージしにくい「トラック」は、実は業者オークションにはそこそこ手頃な価格で出品されています。そしてこのトラック車両などは輸出車としては十分に需要があり、この車種のみを狙って大きな利益を上げている商社もたくさんいます。ここではそのトラックという車種についての輸出戦略を講義しています。)
まだまだこれから発掘段階のある国のバイヤーとの取引時に注意しなければならない2つのポイントとは。
(輸出ビジネスはそのマーケットによってはまだ十分な情報が揃っていない国も存在します。勿論、考えようによってはそのような国は自分だけの打ち出の小づちのようなマーケットとして独占していける可能性を秘めているのですが、そのような未開拓な市場のバイヤーと取引を進めていく際には注意すべき2つのポイントがあります。逆にこのポイントを押さえていくなら市場の新たな開拓にはほぼリスクはありません。どんどん積極的に切り込んでみてください。あなたが思わぬ金脈を発掘し、思わぬスピードであれよあれよと巨万の富を手にする事が出来る可能性も十分にあります。私はそんなバイヤーを何人も知っています。)
私が初心者にはあまりお勧めしたくないマーケットとその理由。もしそのマーケットのバイヤーと取引するのであれば気を付ける必要がある注意点とは。
(これは私の経験則で初心者にはあまり積極的な取引をお勧め出来ないマーケットも存在します。勿論これは法律的な問題やリスクなどの観点では無く、不毛な時間を取られるわりに身入りが少ないという観点からです。それでも取引をする事があるという場合の注意点も含めてお勧めしないマーケットの判断基準も講義しています。)
今や世界共通の巨大SNSとなったフェイスブックのページを利用して、取引の信用性と円滑性を高める輸出バイヤー特有のフェイスブックページ活用法とは。
(このフェイスブックページ活用法については、この後解説させて頂く「特典」の中に弊社の方で英語を用いたフェイスブックページの作成代行を請け負うサービスをお付けいたします。いざバイヤーとの取引を行っていく際、バイヤーとしての活動を示すフェイスブックページがあるのと無いのとではやはり信用性が変わってきます。言わばこのフェイスブックページが輸出ビジネスにおけるインターネット上での名刺のようなものになるとお考えください。)
海外への宣伝アピール、広告活用によって新規顧客となるバイヤーを集めていく行動力溢れる人向けの輸出事業者としての海外マーケット向け広告戦略とは。
(これは若干費用がかかる集客戦略となりますが思わぬ当たりを引けば投じた費用以上の大きなリターンを得る事が出来ます。ただ海外の新聞広告などは日本の新聞広告ほど高額なものではありません。それは十分にやってみるだけの価値はあるものだったりします。やらないよりはやってみた方がいい。その行動力が大きなリターンを生んでくれる可能性を高めます。)
先払いを原則として、しっかりとこちらの信用性を植え付けて代金の先払いを行ってもらう為のセラーとしての信用性をアピールする2つの方法とは。
(あなたは100%誠実な取引を行い、注文された車両は確実に輸出し、仕入れが出来なかった場合は代金をお返しする事を前提としていても、やはり海外のバイヤーからすると海を超えた取引相手を最初の取引で100%信用し、代金を支払う事に不安を感じるケースもあると思います。その不安をほぼ払拭して上げる為にこちらからその信用性をアピールする2つの方法を講義しています。)
原則全額先払いの取引を「頭金」のみの受け取りから受注する場合に、その残額をしっかりと回収していく輸出業特有のほぼ確実な方法とは。
(ある程度、こちらに資金的な余裕が出てきたなら、一部、もしくは半額に相当する頭金を受け取って取引を行うという事も可能になります。その場合はこちらが取引上のどこからのタイミングで残額を支払ってもらう必要があるわけですが間違っても輸出手続きと車両を受け取る為の必要書類を送るような事はしないでください。その残額をほぼ確実に受け取れるタイミングでの請求方法がありますので。)

 

 

 

 

弊社の海外バイヤー紹介システム、
またはご自身で開拓したバイヤーからの受注を受け、
前金で代金を頂いたならそこからがあなたの本当の「仕事」です。

 

その代金内で船賃、手数料等を込みで、
いかに安くその注文車両を仕入れる事が出来るか。

 

その仕入れ額を抑えられるほどあなたの利益は大きくなります。

 

勿論、受注の際に多くの代金を受け取る事でも利益は増やせますが
海外のバイヤーとの価格交渉で値段を吊り上げるのは非常に難しく、
それは英語力が備わっていても簡単な事ではありません。

 

よってあなたが利益を増やす為に行うべき事は、
とにかく注文を受けた車両を国内で安く仕入れる事です。

 

この「買いの研究講座」ではその具体的なノウハウを解説しています。

 

 

主な仕入れ先となる業者ネットオークションの事業規模とその特性。そのオークションマーケットの特性に応じた「仕入れ原則」とは。
(広大な土地と劇場のような立派な建物、数千人が食事をする食堂、各種のコンピューターシステム。国内の中古車バイヤーに多大な恩恵をもたらす業者オークションですが、それは私達のような輸出バイヤーにとっても変わりありません。まずはそのマーケット特性から講義を進めていきます。)
私達の中古車輸出ビジネスにおいて「実車」の現物を見て輸出をする必要が無いと明言出来るオークション側の適正な車両チェックの現実とその特性を生かした合理的な輸出フローとは。
(オークション会場が信用が第一であり、成約後のクレームやトラブルを極端に嫌います。そんな問題を発生させない為にも業者オークションは非常に適正なチェックをしているわけです。だからこそ私達はオークション側の公開情報のみを頼りに現車を確認する事なく商売をしいっても、ほぼ何のトラブルも無く合理的に輸出ビジネスを進めていく事が可能になります。そのメリットは多いに活用していくべきです。)
国内バイヤーが「裾物」と小馬鹿にする車両を根こそぎかっさらい、高級車を扱ってイキがる彼等を尻目にほぼリスクゼロの状態で大きなリターンを実現していく輸出業者だからこそ出来る仕入れ戦略とは。
(そんなに安いぼろ車が売れるかよ、、、と、国内の消費者向けにハイグレードな高級車を仕入れていく国内バイヤー達。ただ商売の世界にそんな華やかさが必ずしも必要かと言えばそうではありません。実状として彼等よりも華やかな生活が手に入る収入はその「オンボロの車」を扱っていっても手に入れる事が出来るのです。)
熟練の経験者だからこそ語る事が出来る業者オークションにおける予算内での落札はもとより、1円でも安く狙いの車両を競り落とす為の入札テクニックとは。
(オークションというのはとにかくタイミングが全てです。そしてそのチャンスは1日の間だけでも何度と巡ってくる事があります。よって無理に「悪いタイミング」で利益の取れないような車両を仕入れる必要はありません。熱くならず引く事。ここではその入札テクニックや引き際のポイントを講義しています。)
オークション出品者の「不安な心理」を逆手に取って、出来る限り安く車両を落札し、且つ出品者には感謝されてしまう方法とは。
(オークションはある種、心理ゲーム、心理的駆け引きが重要になってくる局面があります。その局面を制していく上では「出品者の心理」も実は重要なベクトルを占めます。これは中古車オークションという特殊な市場であるからこその特性を突いたテクニックです。)
中古車判断において最もその目安としていきやすい「評価点」の見方とその一定基準。その評価点に応じた仕入れ基準の目安とは。
(評価点の事故車の表示の仕方にはそのオークションなりの工夫が凝らされている場合があります。そのような評価点の基準はしっかりと押さえていった方が仕入れの判断効率は格段に上がりますので、ここではその判断方法についての講義を行っています。)
貴方が「足」を使って業者オークション以外の仕入れルートを開拓していく具体的な方法。またその仕入れルート開拓における有益な情報源を入手していく方法とは。
(基本的な仕入れは業者オークションを主体にしていく流れで問題ありませんがそれとは別の独自の仕入れルートを開拓しておけばよりスムーズに利益率の高いビジネスを展開出来る可能性が更に上がります。そんな仕入れルートの開拓には幾つかの情報源があれば、わりとスムーズに見つけていく事が出来ます。その具体的な方法を講義しています。)
輸出における相場感、市場価格の把握に打ってつけな情報源と、その情報源を活用して適正な仕入れ価格を取り決めていく基準とは。
(参入当初の段階で相場感や市場価格を頭に入れていくのはほぼ不可能です。だからこそそこはその把握、判断を容易に行える情報源に頼ります。あとは数をこなしていけば嫌でも数字が頭に入っていきますので、まずはその情報源を頼りに仕入れ価格の適正な基準を見極めていってください。)
仕入れの際に把握しておくべき諸経費と、その諸経費を差し引いて輸出における粗利を簡単に算出していく方法とは。
(中古車の輸出ビジネスは慣れるまでは細かい諸経費が多いので、粗利計算がやや複雑に感じられるかもしれません。だからこそそのザックリとした計算の方法を頭に入れておくと実際の仕入れ判断の際の粗利計算を出し易くなります。数字に弱い人でも簡単にその数字を算出できる方法を講義しています。)

 

 

 

 

この「取引」「輸出手続き」の章では、
弊社の海外バイヤー紹介システムをご利用していく際も含め、
実際にバイヤーと取引を行っていく際の交渉段階から、
輸出手続きに至るまでの流れを解説しています。

 

取引についてはほぼ全てがEメールのやりとりであり、
輸出手続きについては実質的には乙仲と呼ばれる

「海運貨物取扱業者」に丸投げする流れ

になりますので、あなた自身が細かに流れを把握する必要はありません。

 

ただこちらの実務講座の方ではあらゆる可能性、ケースを想定した
ケースバイケースの事例を多く紹介していく形で、
その対処法、対応策などを具体的に解説しています。

 

また海外バイヤーから代金を受け取る際の決済方法や
その決済された代金を受け取る際の手続き等についても
こちらの章でまとめて解説しています。

 

その講義内容はこのようなものになっています。

 

弊社、海外バイヤー紹介システムの受注メールに対してあなたがまずアプローチするべき簡単な自己紹介文+交渉文例。その際に気を付けるべきポイントとは。
(弊社の海外バイヤー紹介システムをご利用頂く場合、そのアプローチはひとまずは海外のバイヤーサイドからとなっていますので、あなたはそのアプローチに対して自己紹介を含めた返信を簡単な交渉文と共に返信していく流れになります。そのポイントについては具体的な文例と共に講義していますのでまずはその文例に沿って合意(受注)を得ていきましょう。それが本格的な「貿易バイヤー」としての第一歩です。)
海外バイヤーとの交渉時、ほぼ機械的な文例のやりとりのみでスタイリッシュに行う事が出来る、必ずやりとりしていくべき11の確認事項とは。
(基本、取引にはこの11の確認事項が揃えば取引、輸出手続き等は全て行っていく事が可能になります。大半は輸出手続きに必要となる情報になりますがその確認事項の全てをサッと確認していく為の文例とその返答文例の見方を講義しています。)
変動が大きい船賃を取引相手側の負担とする船賃込みの取引交渉と輸出の際に把握しておくべき諸経費。それらの経費を差し引いての粗利を簡単に算出していく方法とは。
(仕入れにおける諸経費同様、取引、輸出手続きにも幾つかの細かい諸経費がかかります。基本的に船賃は取引相手負担とする交渉を前提とする文例を含め、取引・輸出手続きを終えた際に手元に残る粗利計算を算出していく際の具体例を交えた講義です。)
車を搬入するヤードの管理運営から通関手続き、船積にいたるまで一貫して面倒を見てもらえる「乙仲(おつなか)とは。
(輸出手続きについてはほぼこの乙仲に丸投げするに近い形で進めていく事が出来ます。基本的には仕入れた車両を乙仲の指定するヤードに陸送していくのがあなたの役目になるのですが、まずはこの乙仲がどういう業者なのかを詳しく講義しています。)
乙仲に輸出手続きを依頼する際に必要となる5つの情報と、その情報を落札した車両情報からサッと調べ上げる方法とは。
(これはほぼ完全に事務的な手続きとなりますが、私の経験上最もスムーズに事を運ぶ事が出来る流れを講義しています。これは愚直に決められた流れをどんどんこなしてまずは慣れていってください。)
輸出ビジネスにつきものな船積み、出航の遅延を見越して予め取引相手のバイヤーに対して付け加えておくべき便利な文言とは。
(こちらは英文の文言となりますが、マニュアル記載の事例に沿ってその文言を用いていくようにすれば問題ありません。輸出時の船積みや出航には天候等の関係で遅延するという事は日常茶飯事ですので、これは輸出バイヤーとしてはしっかりと押さえておくべきポイントになります。)
中古車輸出代金の決済の大半に適用される銀行間の電信振込み決済の具体的な流れ。その他、方法として挙げられる3つの決済方法とは。
(基本、中古車輸出時の代金の決済には、スピードと確実性を重視して各国銀行間の電信振込み決済を利用します。海外送金の場合は大抵銀行の方から連絡が入りますので、その連絡を受けてからこちらのアクションを起こしていく流れが輸出ビジネスの基本となります。)
長年の実務経験によって私自身が実務と共に積み上げてきた情報と客観的情報・経済情勢を基に分析する各国マーケットの特徴とは。
(アジア諸国から、中東、ヨーロッパ、欧米まで私が実際に取引を重ねてきた実務経験に基づく各国のマーケット事情をどこのバイヤーよりも的確に解説しています。この情報1つでもあなたは当講座の元を取れてしまうかもしれません。それほどこの講座は中古車輸出商社にとっては喉から手が出るほど「欲しい情報」「知りたい情報」が詰まった講義内容になっています。)
その他、私の20年の経験則から語る事が出来る中古車輸出ビジネスにおいて起こりうるトラブルの可能性とその具体的な対処法とは。
(この実務講座はその名の通り、実務としてありえるあらゆる可能性に備えて実践的な講座が展開されています。この最後の項目では私の経験則を踏まえたあらゆるトラブルの可能性とその対処法を講義しています。そのいずれの対処法にも共通して言えることは私達の利を守り損失を抑える事の一点です。そこに重きを置いた対応策は実状としてあらゆる事態に対して講じる事が可能となっています。)

 


 受講生の声1

■モンゴルへの中古車輸出で頑張っています

横浜貿易株式会社
三橋様

 

ご無沙汰しています。
おかげさまでバイヤーとのやり取りも、わりとスムーズにできるようになりました。

去年の夏頃からコンテナ積みに挑戦していて、
今はモンゴルのウランバートルに輸出しています。
ただ、モンゴルは、冬場の輸送ルートが厳しいので、
春先まで停まってしまうのがちょっと泣きです。
台数はまだ少しですが、現在は、南米のスリナムとも取引をしています。

今は、定期的に輸出できるように、車の仕入に悪戦苦闘しています。
オークションでの車の仕入は、言われたとおり奥が深いので、まだまだ勉強中です。

最初、バイヤーにはかなりのメールを出しました。
見積りに慣れ、返信をもらえるようになってきた頃から、
やっと、この仕事の面白さを感じはじめています。

始めて、海外から入金があった時は不安と緊張感がありましたが、今は普通に受け取れています。
送金が遅いバイヤーには、催促するほどです。(笑)

又何かありましたら、連絡したいと思います。

 

 受講生の声2

■アフリカが初心者にはやっぱりやりやすいのでしょうか?

横浜貿易株式会社 三橋 様

 

いつもお世話になります。

昨年の3月頃、「中古車輸出業の実務講座」を受講させてもらいました。
受講してすぐは、毎日届くバイヤーさんに片っ端からメールしてみました。
仕事が休みの時や、夜の空き時間でのメールでしたので、結構大変でした。
今は、ケニヤ、ウガンダ、ザンビアなど、アフリカが中心です。

自分にはアフリカのバイヤーさんとのコミュニケーションが合っているようです。
円安のお陰か、まだまだ、需要はありそうです。
最近、自分の車までオークションで新しく買い換えれたぐらいです(^O^)

他のアフリカのマーケットも考えているところなのですが、
今はどの辺りが良さそうだと思いますか?
ケニヤやウガンダが中心なので、今度はアフリカの反対側辺りもTRYしてみたいなと思ってます。

なにか良いアドバイスがあれば教えて頂けると幸いです。

今後とも宜しくおねがいします。

 

 受講生の声3

■近況報告です。

横浜貿易株式会社
三橋 様

 

お世話になっています。
受講生の中野です。
先日は、ご連絡頂き有難うございました。

近況報告です。
今年の春頃からやり取りをしている南米のバイヤーとは、
おかげさまで毎月8台位を出せるまでになりました。
始めは一台ずつからのスタートでした。
この夏には、合わせて1ヶ月15台の車を輸出しましたが、仕入に忙しくて結構大変でした。
最初は、もたもたして時間がかかった輸出書類も、今ではすっかり慣れました。

自分で送った車が現地に届き、バイヤーが喜んでくれているメールが届くのは、
何とも嬉しいものです。

中には、ちょっとしたクレームもありましたが、
そのバイヤーさんとも、もうすっかりメル友状態です。
確かにバイヤーさんとの出合いが、すべてですね。

せっかく慣れたので、できれば、同じ国でもう一人バイヤーが欲しいと思い、
今必死でバイヤーを探して営業しているところです。

講座にあるように、他の国への輸出も常に考えておかなくてはとも思っています。

何とか頑張っています。
今後とも宜しくお願いします。

2013年9月20日

  

上記の受講生に近況を尋ねてみたところ、後日、下記のメールが届きました。

 

 ■受講生からの電話での近況報告内容

 

いつもお世話になります。
あれから、3年ほど経ちますが元気で続けています。
今でも、家の空いている土地に中古車3台の在庫を回転させながら続けています。
輸出国はその都度、いろいろです。

先生には当時、在庫を持つ事にこだわっていた時、かなり反対されましたね。
どうやっても、このやり方でしか自分には営業できませんでした。
始めは、たしかに先生が言ったとおりでした。在庫を持つ難しさの意味も散々、知らされました。
随分損もしましたが、自分にはこの方法 しか出来ませんでした。

田舎の土地柄か、ホームページに軽トラックの写真を載せておいたところ、
近所の人が自分の古い軽トラックを引き取ってほしい、
タダでもいいから、と言われたこともありました。
何でも、国内の業者に買い取ってもらうとしたら、逆にお金を支払う事になりそうとか‥‥

すぐに、この軽トラックの情報をバイヤー側に送ったところ、すぐに売れたんです。
これは、仕入がゼロだったので、これって、お恵みですか?‥‥助かりました。

おかげさまでこれでも何とか生活できています。
良い月のときは、家族で国内旅行を楽しんだり、ご馳走を食べに行ったりしています。
今は、他の国にも出すことを考えています。

その節は、お世話になりました。
また、何か質問がありましたら、電話させてもらいます。

 
  



ちなみに今、中古車マーケットが
一気に拡大しそうな兆しがあるのはオーストラリアです。

 

2016年にオーストラリア国内の新車メーカー、
GM/FORD/TOYOTA等がすべて工場閉鎖し、
撤退する事を決定した為です。

 

その穴をどこが埋めるか?

 

当然ですが日本の中古車にも大きなチャンスがあります。

 

もしそうなったら、かつて起こった事がある
ニュージーランドへの中古輸出ブームが巻き起こる可能性があります。

 

ただその規模で言えば10倍以上でしょうか。

 

そうなれば、また数多くの億万長者が現れる事になるでしょうね。

 

このようなマーケットが新たに開かれる時、
中古車輸出を生業にしているようなバイヤーは
本当に巨万の富を一気に手に出来るチャンスがあるのです。

 

 

 

 

それではあなたがこの中古車輸出ビジネスの実務講座に参加し、
実際に中古車輸出ビジネスを進めていく際の流れを解説していきます。
ザックリとしたステップとしては、

 

  1. 下準備
  2. 受注
  3. 仕入れ
  4. 輸出

 

という流れで主たる実務として行っていくのは、
「2」「3」「4」の受注から輸出までのステップになります。

 

受注を受け、仕入れ、輸出する。

 

基本的にはこの繰り返しですので、慣れてくるほど、
大半の実務は事務員などに任せる事も可能になります。

 

まさに「貿易業」を主とする貿易会社の社長として、
自由と豊かさを手にしながら独り立ち出来るわけです。

 

その具体的な実務のフローは下記のようなステップになります。

 

 

 

 

 

 

■買値(仕入れ値)- 売値 - 諸経費 = 利益

 

 

最初の一歩は下準備となる、

 

 

これら3つになりますが、
実際のところあなたが実務として行う事はほとんどありません。

 

海外バイヤー向けフェイスブックページについては、
弊社の方で英文でのページを作成する特典を付けていますので
そちらの方をご利用頂ければご自身で作成頂く必要もありません。

 

よって古物商の許可と業者オークションへの加盟に要する
1カ月間ほどの所要期間はとにかく実務講座の内容を頭に入れて、
ある程度の基礎知識とイメージを固めていってください。

 

実質的な実務はこれら全てが揃った段階からスタートします。

 

 

 

 

この中古車輸出ビジネス実務講座の目玉サービスの1つは
やはりこの「海外バイヤー紹介システム」だと思います。

 

どんなに実践的な実務講座を提供する事が出来ても
やはり最初の取引、先立つバイヤーとの繋がりを作るまでは
どうしても不安を感じてしまい、苦労を重ねていくものです。

 

どんな物事もその「最初」が肝心であり、
その最初のハードルをいかに「楽」に超えるかが、
そのビジネスの成功確率を大きく左右すると思うのです。

 

まさにこの「海外バイヤー紹介システム」は、
多くの人が必ず乗り越えなければならない苦労を、
言わば難なく、すんなりと超えさせてしまう画期的な仕組みです。

 

本来はこちらから一生懸命コンタクトを取り、
ようやく交渉の段階に持っていける海外バイヤーとの繋がりを

 

「先方からの具体的なコンタクトに返答していく」

 

という形で繋がりを作り、受注を取っていく事が出来るのですから。

 

実際にこのサービスを受ける事を目的に、
既存の貿易バイヤーさんが講座に参加される事もよくあります。

 

 

 

 

弊社からの海外バイヤー紹介情報は、
ID,PWで保護された受講生専用ページに平日のほぼ毎日
掲載し、閲覧できるようにします。

 

これは、過去の累積された1万通以上のメールもみられるようにとの配慮からです。

過去のメールもそれなりに生きていて、反応の取れるものは結構あります。
有効に活用してください。

 

いずれもほぼリアルタイムに寄せられている
海外バイヤーからの注文依頼ですので、
あなたのレスポンスが早ければそれだけ取引もスムーズになります。

 

紹介件数は1回あたり10~20件ほどの交渉依頼を掲載致しますので
1カ月150~300件ほどのバイヤー情報を活用することができます。

最初は全てにアプローチしていっても構いませんし、
あなたなりの感覚で条件を絞り込めるようになっていけば
より厳選して利益を見込める依頼を判別できるようになるはずです。

 

全て海外のバイヤーから実際に寄せられているメールですので、
条件が細かく書いてあるものもあればザックリしたものもあります。

 

ただこちらである程度のフォーマットを用意した上で
そのフォーマットに沿った依頼を受け付けていますので
ある程度、受注判断に必要な情報はほぼ全て揃っています。

 

何にせよまずは実務をこなしていみる事が重要であり、
利益の薄い取引でもそれがバイヤーとの「繋がり」になります。

 

バイヤーにはまたバイヤーの繋がりがありますので
あなたが誠実に取引をこなしていけば事業は必ず軌道になります。

 

このバイヤー紹介情報をその足がかりにしてください。

 

既にお伝えした通り弊社では
このような海外バイヤーからのアプローチメールが
毎日数十件と飛び込んでくるような仕組みを
各国のバイヤー達のアンテナにヒットするよう張り巡らせています。

 

と言っても私はただ彼等の目に触れるように各国の
市場に応じたHPを設置しているだけなのですが
それだけ世界各国の中古車バイヤーは、
日本の中古車という「お宝」を安定的に仕入れられる、
日本の信頼できるバイヤーとの繋がりを求めているのです。

 

今ではそのほぼ全てを受講生にシェアしていますので
その件数だけでも1日平均10件は紹介情報を提供しています。

 

海外バイヤーからのダイレクトなメールですので、
依頼の内容は当然ながらほぼ全て英文となっていますが、
届いたメール、回答時のメールの翻訳等もサポート対応しています。

 

まずはこの紹介情報を基に実務をこなしていけば、
あなた独自のネットワークもおのずと構築されていきます。
それと同時進行で独自の路線で海外バイヤーの開拓も進めて頂ければ
あなたのバイヤーとしてのネットワークは
どんどん太く、強固なものになっていくはずです。

 

 

 

 

それではこの中古車輸出ビジネス実務講座の受講料についてです。
率直に言ってこの実務講座は紛れも無く私の20年の経験、
その全てを詰め込んだ集大成的な内容になっています。

 

私の人生の20年をかけたものの結晶と言っても過言ではありません。

 

この知識、経験、ノウハウを形にするまでに、
どれだけの資金と時間と労力を投じ、
そしてそれ以上のリスクを背負ってきたか。

 

それはもう本当に金額としては言い表せないものだと思います。

 

そんな私の貿易バイヤー人生の全てを詰め込んだ実務講座に加え、
この実務講座では海外のバイヤーをダイレクトに
そのままご紹介していく海外バイヤー紹介システム。

 

私の元で実務経験を積んだ経験豊富な貿易ビジネスのプロ達による
ほぼリアルタイムな通信サポート体制。

 

それぞれ180日間の無制限サポートサービス保証をお約束した上で、
こちらのような受講料とさせて頂きます。(お一人様一日一回30分迄のサポート)

 

 


【180日間の無制限サポートサービス保証(お一人様一日一回30分迄のサポート)】

 


記載の「特典」は全て購入時に発送する教材セット一式に同梱されます。
輸出ビジネスの最新事情、現況等により内容は一部変更になる場合があります。

 

尚、お申込みの前に必ず特商法による規定をよくお読み下さい。
※お申込後の返品、返金には一切応じませんので御了解下さい。
少しでも気になることがありましたら、お申込前に必ず下記宛てにお問合わせ下さい。

中古車輸出業の実務講座のお問合せ先

尚、お申込みをお受けできない場合もありますので、予めご了承下さい。

中古車輸出業の実務講座の受講を申し込む
<本編テキストPDF版(210ページ)特典DVD4枚+CD4枚+特典資料一式>





 




 

 

またこの「中古車輸出業の実務講座」は、
名実ともに日本からの中古車輸出ビジネスという観点では、
“最先端のノウハウを詰め込んだ最高の教材”
というものを目指しております。

 

私の知る限りでは国内で私以上に
このビジネスの実状、隙間、本質を理解し、
その原則に沿ったノウハウを確立しているバイヤーは
全国のどこを捜し歩いていも「いない」という自負があります。

 

そんな私の視点で中古車輸出業をより手広く展開していく際、
必ず役に立つ資料や情報集というものも少なからずございます。

 

当実務講座ではそんな資料等も豪華特典としてお付けし、
受講者様全員に提供させて頂いております。

 

こちらがその特典資料の一式になります。

  

 

今や世界共通の巨大SNSとなったフェイスブックですが
そのフェイスブックページの利用はバイヤーにとっては
言わば名刺のような役割を果たせる便利なツールとなっています。

ただ海外バイヤー向けにそのようなページを作るには
最低限の英語力や輸出業者として掲げた方が良い
幾つかの必要事項等がございますので、
こちらについては経験豊富な弊社スタッフが
海外バイヤー向けのフェイスブックページを代行作成致します。

実際の取引の信用性と円滑性を高める上で、
きちんとしたフェイスブックページを公開しておく事は
取引相手としても非常に大きな安心材料になります。

それがあるのと無いのとでは大違いですので、
是非、こちらのサービスはすぐにでもご利用ください。

必要事項のみをご連絡頂けば、
1週間ほどをめどに中古車輸出業者としての、
あなた専用のフェイスブックページを納品させて頂きます。


 

 

数年前に実務講座の受講生を集め、
¥180,000-ほどの参加費用を頂き、
まる一日がかりセミナーを開催したことがございます。

その時に撮影したセミナー映像、約5時間分を
DVD4枚の豪華セットで特典として進呈させて頂きます。

実務講座のテキスト内容をより噛み砕いて解説し、
また随所随所では参加者からの質問等にも回答しています。

セミナー参加者、またDVDを手にされた受講生からも
非常にわかりやすいと好評を頂いた講義となっていますので
こちらのDVDも是非、有効な講義資料としてご活用ください。

  

 

 

著者自らが撮影した貴重なマーケット映像の解説動画です。

こちらでは海外の中古車マーケットが実際にどのように動いているか、どのように車両が取引されているのかという雰囲気をご覧頂けます。

ビジネスには直接的には無関係かもしれませんが、このようなイメージは私は大切だと思っています。

海の向こうで私達が輸出した車両がどう扱われ、どうユーザーの手に渡っていっているのか。

そんなイメージをこの特典映像で膨らませて頂ければと思います。

 

 

私はかねてから中古車業界に関して言えば“ディーラー無用論”を唱え、海外マーケットの末端のユーザーと直接取引ができるそんなルートやチャンスを模索し続けていました。

これはそんな私がこれまで積んできた経験からシステム化した、国内のユーザーから海外の末端ユーザーへと私達バイヤーがダイレクトに車を販売するノウハウを1つの資料としてまとめたものになります。

若干本編のノウハウとは趣旨が異なるものになりますのであえて別冊資料として特典テキストの中に加えさせて頂きました。

ちなみにこのやり方で輸出をはじめてから、海外のバイヤ一からの反応も良好な傾向にあります。

また、国内の車の所有者からも感謝されることが多く、
更にはそのような人たちを通して、ロコミでご紹介を受けることも多くなってきました。

情報の提供者から、そしてバイヤーからも感謝されるとても有意義で画期的なシステムかと思います。

こちらのノウハウも是非、有効にご活用ください。

 

 

多くの貿易のプロが必ず参照している非常に重宝出来る情報が詰まった資料になります。
1つ1つの情報は小さなきっかけの足掛かり程度のものですが、その先に大きなビジネスチャンスがある事を忘れてはいけません。

インターネットを使っても調べられる情報が多くなっていますがそれでもこの資料は今でも十分に利用価値があります。

こちらも当貿易ビジネスの進行に是非有効に活用してください。



 

この実務講座を進めていく上では、実状としてはそこまで必須の資料ではありませんが、「どうせ自動車を扱っていくなら車にも詳しくなりたい」という方や、この輸出講座を足掛かりに国内での中古車転売ビジネスを始めていきたいという人は、こちらの資料が役に立つ事もあると思います。
車好きな人なら読むだけでも楽しめる資料かもしれません。
すぐに有効性を発揮するような資料ではありませんが本来、中古車転売を生業とするのであれば、絶対に持っておいた方が良いという資料の一式になります。

 

 

業者オークション「アイオーク」の紹介資料です。

弊社、横浜貿易株式会社はもう長い付き合いになりますので、こちらの紹介資料をご利用頂ければ、ある程度優遇された形で参加資格の方を取得頂けるはずです。

 

 

 

私が山ほど読んできた貿易関係、輸出関係の書籍で、最も貿易実務におけるポイントがしっかりとまとめられた実務に役立つ書籍の方も1冊特典として提供致します。
貿易の概略を解説する資料として、図解入りの解説等も適切で非常に丁寧な一冊です。 

貿易取引の基本的な仕組みから、外国為替との関係など貿易バイヤーとして、知っておいて決して損の無い情報が詰まっていますので貿易バイヤーとして是非一読しておいてください。


 

 

貿易バイヤーとして英語力を身に付け、読み書きや英会話が出来るようになるに越した事はありません。
というより今後の国際化社会において言えば、英語力は常識レベルで習得しておくべきものかと思います。
そんな英語学習に役立つお勧めの一冊として、常用英文がすっと頭に入れられる書籍を一冊お付けします。
まずはこの一冊からでも良いと思いますので英文に自ら積極的に触れていくようにしてみてください。
嫌でも少しづつ英語力といいうものが身に付いていきます。

 

 

その他、中古車輸出業において役立つ資料、書式、文例集なども豊富に取り揃えさせて頂きました。

いずれもすぐに有効性を発揮する資料等ではありませんがあなたの事業規模が大きくなっていけば、いずれ役に立つであろう資料、書式が揃っています。

またバイヤーとのやりとり、メール文例等もございますので
実務の上でも参考になる資料も多数あるものと思います。
是非とも有効にご活用ください。




※記載の「特典」は全て購入時に発送する教材セット一式に同梱されます。
 輸出ビジネスの最新事情により内容は一部変更になる場合があります。


 

 

 

この特典資料の中には普通のルートでは手に入らない
非常に価値のある資料も含まれていますので、
この特典資料一式だけでもその価値は

 

“中古車輸出や貿易業に携わっている人ほど分かるもの”

 

となっています。

 

すぐにはその利用価値が分からないものもあると思いますが
あなたが年商にして億を稼ぐようなステージに立っていった際、
またそのステージへと駆け上がっていく際には、
これらの資料は必ず役に立つはずです。

 

必要な際にどんどん活用していってください。

  

 

 

 

ビジネスの世界の原則というものは至ってシンプルです。

 

潤沢な資金があり、お金が出せるような人は
資金を出す事によって、その分だけ有利な事業展開ができます。

 

ただ、もしもお金を出せないなら、知恵を出すしかありません。
そのどちらも出せない人はひたすら汗を出すしか無いと思います。

 

お金を出すか知恵を出すか、汗を出すか。
言うなればこれがビジネスの原則かと思います。

 

そんな原則に沿うとするなら、
私達の輸出ビジネスのスタートラインは、
知恵を出す事と汗を出す事の間あたりではないでしょうか。

 

最もその「知恵」という部分に関しては、
この実務講座でそのほぼ全てが揃ってしまうわけですから、
ある意味で言えばあなたはその「知恵」というものを
これからお金で買おうとしています。

 

しかしそれは決して「死に金」になるものでは無く、
何よりも有意義な「事業投資」であり、
あなた自身の「知識・知恵」に繋がるものなのです。

 

この投資はあなたの人生において最も有意義であり、
また価値のあったと言える「生き金」となるはずです。

 

数年後、早ければ数カ月後という期間内に、
私はあなたにそう思わせる自信があります。

 

それだけのノウハウ、サービス、環境を
あなたに提供出来るという自負があるからです。

 

ただ、今あなたがその一歩を踏み出さなければ、
このチャンスはもとよりこのマーケットからの恩恵は、
全て別のバイヤー達の手に渡ってしまいます。

 

そのチャンスをもうここまで目前にしているのですから、
その一歩を踏み出さない理由がありますでしょうか?

 

あなたが既にこのマーケットの魅力、
そして可能性に気付き始めているなら
すぐにでもアクションを起こして頂く事をお勧めします。

 





 



      こちらは私の横浜貿易株式会社の社内ミーティングにて、
      この中古車輸出業の実務講座の「メリット」となるポイントを
      100個挙げるというゲームを行ったものになります。

 

      あなたのご決断の後押しになれば幸いでございます。

  

  1. 中古車輸出に取り組むあなたのリスクを最小限に
  2. 横浜貿易株式会社にしかないユニークな講座
  3. ケースバイケースの電話での丁寧な指導
  4. 英語の不安を解消
  5. 実務経験豊富な講師陣
  6. 新しいビジネスを知ることになる
  7. 業界の裏側を知ることができる
  8. かなりの利益が期待できる
  9. 開業に向けての実践講座
  10. 一般では入手できないような中古車輸出の資料が手に入る。
  11. オリジナルな日英のウェブサイトをつくってもらえる
  12. フレッシュな「海外バイヤー情報」が手に入る
  13. 基本的な教材なので応用が利く
  14. 外国人と友人になれる
  15. 外国人とやり取りができる
  16. 場所を選ばずに開業できる
  17. 副業でも取り組める
  18. 在庫を持たずに取り組める
  19. 駐車場も持たずに取り組める
  20. 自宅で開業もOK
  21. 自由な時間に仕事ができる
  22. 災害に遭いたとえ避難所にいてもスマホがあれば仕事が可能
  23. マーケットが世界規模である
  24. 子育てしながらでもできる。
  25. 通信講座なので通学の必要がない
  26. 佐川急便のe-コレクト、PayPalで決済することのよりクレジットの分割支払いが可能
  27. 仕事は世界中どこにいてもできる
  28. オークション、日本中古車輸出業協同組合に紹介してあげられる
  29. 新規参入でも業界にパイプができる
  30. 輸出にかかる経費と価格計算が学べる
  31. 普通の人が入れない保税地域、輸出船舶に入れてもらえる
  32. 中古車の相場がよくわかる
  33. 国内での中古車販売も可能
  34. オークションの売買代行のビジネスができる
  35. 輸出代行のビジネスができる
  36. オークションに入会するとおいしい昼食が無料で食べられる
  37. 普段乗れないような高級車や珍しい車を自由に触り、乗り降り、エンジンチェックなどが自由にできる
  38. 定年のない仕事で、特に体力を使うわけではないので一生楽しみながらできる仕事
  39. 身体に障害のある方でも充分可能な仕事です。
  40. 車から発展して、パーツ、修理、タイヤ、建設機械、農業器具、バイク、など周辺ビジネスの可能性が大きい
  41. 車とその周辺のビジネスに詳しくなる
  42. 世界の現実の経済情報に敏感になる
  43. 国際的な視野でものが見えるようになる
  44. いわゆる3K(キタナイ、キツイ、キケン)な仕事ではない
  45. 服装、茶髪何でも自由である
  46. 生きた語学を学ぶよい機会である
  47. 世界の地理に親近感を持ち詳しくなる
  48. 自分の国をよく知るチャンスになる
  49. 日本がつくづくよい国だと思えるようになる。
  50. 自分の性格、本質を思い知らされるチャンスである
  51. 日本の中古車は日本にしかない、かけがえのない我が国オリジナルの商品である
  52. 自分の力でマーケットの開拓ができる
  53. 商品を自分で選んで自分で売り、ビジネスを自由に組み上げることができる。
  54. インターネット環境さえあればどこでも仕事ができる
  55. 日本全国、都会でも、過疎地でも仕事ができる
  56. 性別、年齢に関係なくできる。
  57. 企業で取り組むより、一人で取り組む方がむしろ有利である
  58. 一人で起業し、一人で継続してゆける
  59. トヨタなど有名メーカーの商品なので多くの商品説明がいらない
  60. 受講したらその後は特に会費などはなにもいらない
  61. インターネットオークションで自宅に居ながら仕入れが可能
  62. 海外の実需の基づく需要の確実な商品である
  63. 全くの素人でも短期でしごとが可能である
  64. 船積などの知識が学べる
  65. 世界規模の環境の改善に貢献できる
  66. 日本の消費税の還付が受けられる
  67. リサイクル券の還付が受けられる
  68. 世界各国のマーケットに詳しくなる
  69. 為替の動きにも敏感になる
  70. 車好きのあなたにはうってつけの仕事です
  71. いろいろな車に現実に接することになるので興味は尽きない
  72. 世界の港や船の情報に、詳しくなる
  73. 福祉車両、や医療用車両、救急車両などを低開発諸国に送り国際社会貢献をする
  74. 世界各国の車や交通事情に詳しくなる
  75. 自らのキャリアーアップになる
  76. 海外旅行のチャンスが増える。
  77. 海外旅行も兼ねて仕事ができる
  78. 自分や知り合いの車をオークションで安く買ってあげられる
  79. 短期間で車のプロになれる
  80. 日本人でなくともできる
  81. 輸出書類の代行をしてもらえるし、教えてもらえる
  82. 乙仲など輸出関連業者の情報をもらえる
  83. 日本中古車輸出業協同組合への紹介が受けられる
  84. 25年間の輸出実務経験に根ざした指導が受けられる
  85. 15年に及ぶ受講生の指導経験に基づいた指導が受けられる
  86. 著者は日本中古車輸出業協同組合の創業以来の役員として関与し続けた経験から、この業界の裏表を知り尽くしている。
  87. 完全に横浜貿易株式会社から独立して、貿易商として自立できる
  88. 受講後は受講生から何らの手数料などはとらない、自由に貿易をしてもらうシステム
  89. 国内の中古車販売店は、オリジナルの英文ホームページを持つことによりすぐにでもこのビジネスに参入できる
  90. ホームページの在庫管理がエクセルで簡単にできるように指導
  91. 受講に当たっても詳細な資料などは全て無料でもらえる
  92. 毎日、フレッシュな「海外バイヤー情報」を見ることができる
  93. 海外に友人を持つ楽しみを知ることができる
  94. 海外とのビジネスを経験することにより国際的な人間として成長できる
  95. 車の保障に関して、日本人ほどうるさくはない
  96. 日本の景気にあまり左右されない
  97. 新しいマーケットが開ける可能性を常に秘めている。その時は大ブレークする可能性がある
  98. 通信講座だからいつでも都合のよい時に都合の良い勉強方法がとれる
  99. 一般の書店などでは手に入らないようなプロ用の資料が手に入る
  100. 語学を生かしたい人には最適、非常に天井の高いビジネス

 

 

 


【180日間の無制限サポートサービス保証(お一人様一日一回30分迄のサポート)】

 


記載の「特典」は全て購入時に発送する教材セット一式に同梱されます。
輸出ビジネスの最新事情、現況等により内容は一部変更になる場合があります。

 

尚、お申込みの前に必ず特商法による規定をよくお読み下さい。
※お申込後の返品、返金には一切応じませんので御了解下さい。
少しでも気になることがありましたら、お申込前に必ず下記宛てにお問合わせ下さい。

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Q&A

Q:資金はどれくらい必要ですか?


既にお伝えしてきた通り、当実務講座では、
取引相手となるバイヤーから前金で代金を受けとり、
その代金で仕入れを行っていく流れを基本としています。

よって「仕入れ資金」となる資金はとくに必要ありません。

あえて必要となる準備資金としては、
古物商許可の申請にかかる2万円ほどの費用のみです。

前以て、それ以上のまとまった資金はとくに必要ありません。
しかし、あくまでも本講座は、生きたビジネスをご指導しますので、
一切の余裕資金が無いという方のお申込みをお受けできませんので、
予め御了承下さい。



Q:事務所、駐車場は必要ないのですか?

基本的に仕入れた車両はそのままダイレクトに輸出していきますので、
仕入れた車両を自身で保管するような必要はとくにありません。

よって車両を保管する為の駐車場等もとくに不要となっています。

また実際に取引していく相手が国内にいるわけでは無い為、
とくに事務所となるオフィスも必要ありません。

そういった設備投資を一切行わずに始められるのが
中古車輸出ビジネスのメリットでもあります。



Q:パソコンは必須ですか?

パソコンが無ければ絶対に取り組めないとは言いません。

ただ実務講座はパソコンありきで解説している部分も多く、
今のご時世でネットオークションを利用しないのはデメリットしかありません。

よってより「速く」より「稼ぐ」上ではパソコンは必須かと思います。

ただ他のネットビジネスと呼ばれるものと比較するなら
特別なスキルや技術はほどんと必要無いビジネスなので、

もしお持ちでないのであればこの機会に是非ご用意ください。



Q:英語力は本当に必要ないのですか?

翻訳サイト、英和辞書、和英辞書等を用いていけば、
事実、英語力は中卒レベルという状態でもビジネスは進められます。

ただ英語力があればより交渉等が円滑になりますし、
時間等の大幅な短縮に繋がる事も間違いありません。

よって英語力が髙ければ高いほど有利かと思います。

ただ受講生の中には全く英語力が無い状況でも、
十分な結果を出し続けているバイヤーもいますので、
多少の手間を覚悟していくなら英語力は無いままでも問題ありません。

またどうしても英語交渉で解決出来ない問題が生じた場合は
弊社のサポートをご利用頂いて構いません。

そのような英語交渉も含めしっかりとサポートさせて頂きます。



Q:中古車売買も輸出、貿易ビジネスの経験も一切ありません。



はい、全く問題ありません。

この実務講座はそんなゼロからのスタートを想定し、
手取り足取りレベルの講座内容になっています。

またそんな方の為のサポート体制でもありますので
既存の知識、経験等は一切気にして頂かなくても大丈夫です。

ただ物事を「学ぶ」という意欲だけはきちんと持った上で参加してください。



Q:自動車関係の知識が全くありませんが大丈夫ですか?


海外の一部のマーケットを除いては、
マニアックな知識が必要となるような車両を、
細かい仕様の違いを見極めて輸出する事はまずありません。

よって自動車関係の知識もその場その場で
インターネットや資料を基に調べていくレベルで大丈夫です。

大抵の必要な情報はオークションサイトにそのまま出ていますので
強いて自動車関係の特別な知識を要する場面は無いとお考えください。



Q:必要な法的資格などはありますか?


中古車の輸出業には特に法的資格は必要ありません。

輸出入業務を行うには特別の資格を必要とする国も多いのですが、
我が国(日本)では自由に貿易業を行うことができます。

ただ中古車を扱うということで最寄りの所轄の警察署での、
古物商許可証の取得は必要となります。

こちらは原則としては誰でも取得できるものですが
過去に刑事事件等に関与したことがある場合などは、
許可が下りないという事も可能性としてはございます。



Q:法人格(会社)は必要ですか?

とくに必要ありません。

個人事業者としてでも十分に通用する業界です。

ただある程度の利益はすぐに出始める場合がほとんどですので、
税務上の観点で言えば法人化は早い方が有利です。



Q:運転免許証も無いのですが問題ありませんか?


とくに問題ありません。

実務の中で運転免許証を用いる事はとくにありません。

原則として、完全在宅でも問題なく取り組めるビジネスです。



Q:中古車の業者オークションは誰でも利用できるのですか?


原則としてオークション資格を取得すればどなたでもご利用頂けます。

ただ参加資格には古物商許可証が必要となりますので、
オークションへの参加権利を得る上でも古物商が必要になります。



Q:海外のバイヤーは取引経験も無いような素人と取引してくれるのですか?


あなたが取引相手となるバイヤーの経験等が分からないのと同様に、
海外のバイヤーもあなたのバイヤー経験等は原則、わかりません。

よってあなたにとっては初めての取引であっても、
取引相手のバイヤーにとってみれば、
それはわからない事ですので堂々と取引に望んでください。

またあなたがれっきとしたバイヤーである事をアピールする上でも
海外バイヤー向けのフェイスブックページの方は必ず作成してください。

弊社からの特典で無料で代行作成させて頂きます。



Q:受注を受けた車両を仕入れられなかった場合はどうすればいいのですか?

輸出に時間がかかる旨をきちんと伝えるか、
それでも仕入れが出来ない場合は預かった代金を返金してください。

とくにその事についてそれ以上は何もありません。

むしろ「仕入れが出来なかった」と正直に伝え、
代金の方をしっかりと返金すれば、
それが信用材料となってまた取引を行える場合もあります。

海外のバイヤーはそういったところも含めて
信頼できる日本のバイヤーとの繋がりを求めていますので、
あなたが誠実に対応していれば必ずそれが結果に繋がっていきます。



Q:受注を受けた際、取引における代金は、
  必ず全額を前金で支払ってもらえるのですか?


中には前金を半額、残額を船荷証券と
引き換えにして欲しいというバイヤーもいます。

そのような交渉に応じるかどうかはあなた次第ですが、
海外のバイヤーは船荷証券が無ければ
港で車両を受け取る事が出来ませんので
船荷証券さえ郵送しなければ
車だけを持ち逃げされる事はありません。

よって船荷証券の添付コピーを送り、残額の入金確認後、
船荷証券を郵送するという流れで簡単に取引をする事は可能です。

こちらにある程度、仕入れ資金を立て替えるお金があるのであれば、
そのような形で前金を半額等で取引していく事も可能になります。



Q:仕入れた車両を確認せずに輸出してトラブルにならないのですか?


日本の業者オークションは車両の状態等のチェックが非常に厳重です。

よって業者オークションに出品されている車両の情報は、
それがほぼ正確なものだと判断してとくに問題ありません。

つまりとくに現車を確認する必要は無いという事ですので、
そのままダイレクトに港へ陸送し、輸出していっても
ほぼ大きなトラブルに発展する事はありません。

よって私は業者オークションの情報を信用していく事で、
ビジネスのスピードを速めていく事をお勧めしています。



Q、海外バイヤーの紹介情報はどのように頂けますか?

  またどれくらい頂けますか?


海外バイヤー紹介システムにおけるバイヤー情報は、
1~2日に一度ほどのペースでID,PWで保護された受講生専用ページに
平日のほぼ毎日掲載し、閲覧できるようにします。

これは、過去の累積された1万通以上のメールも
みられるようにとの配慮からです。

過去のメールもそれなりに生きていて、反応の取れるものは結構
ありますので有効に活用してください。

件数としては一日10~20件ほどのバイヤー情報を
その受注内容の詳細と共にそのまま掲載させて頂きます。



Q、家族や会社に内緒で取り組む事は出来ますか?


会社に内密で取り組む事は容易かと思います。

ただ家族に対しては不可能ではないと思いますがお勧めはしません。

とくに咎められるような要素の無いビジネスですので、
ご家族の了承は普通に得て進めていく事をお勧めします。



Q、サポートはどのように受けられますか?


サポートはEメール、お電話で対応しております。

Eメールは24時間受け付け、土日祝日を除き、
原則として24時間以内に回答しております。

お電話は平日AM10:00~18:00迄、
弊社のスタッフが随時対応しております
(お一人様一日一回30分迄のサポート)ので、
サポートは180日間のサポート期間中、無制限で承れます。

サポートが必要な際はいつでもお気軽にご相談ください。



Q、海外バイヤーの紹介システムの利用、
  サポート期間の延長は可能なのですか?


双方のサービスを併せて月額5万で承っております。

当実務講座を購入された日を受講開始日として、
以後180日間はいずれのサービスも無料で受けられます。

以後、サービスの継続を希望される際は、
その旨、お申し出頂ければと思います。



Q:何故、儲けが出る海外バイヤーからの情報を
  受講生にシェアしているのですか?

  自社で受注を受けていった方が稼げるのでは?



既に私は年齢的にも70を超えていますので
(小泉純一郎と慶応の同期72歳です)
今は第一線でバイヤーとしての活動をする事を控え、
このような人材育成の方に力を入れています。

ただ20年の実務実績の中で作り上げ、
世界中に張り巡らせてきた海外バイヤーからの受注を
ダイレクトに集めていくネットワークは今も健在ですので、
これを活かす場としてもこの実務講座を利用しています。

ゆくゆくはこの実務講座で育っていった方々が、
このマーケットをより大きくしていく起爆剤となり、
日本の車をより世界に広めていってくれたらと思っていますので、
嘘、偽りなく、このノウハウ、情報、知識は私の持つ、
中古車輸出ビジネスにおける全てであるとお約束致します。



Q:業者オークション、自動車の売買、陸送手配、船積みから
  輸出手続きと未経験の手続きばかりですが大丈夫ですか?


この辺りの事務的な手続き等についても、
実務講座の方ではかなり詳しく解説し、
また便利な補足資料も多数取り揃えています。

何より実際の実務はほぼ乙仲などの業者任せに出来ますので
いざやってみるとどれも全く難しい手続きではありません。

商品の輸出手続き1つに大きな手間と時間を取られるような
一昔前のような古い時代は既に終わっているのです。

是非、そのような先入観は全て捨てて新しい市場に飛び込んでみてください。

 

 

 





最後までお付き合い頂きありがとうございました。
既に私からお伝えしたい事。

 

この実務講座でアピールしたい事などは
ここまでの内容で全てお話しさせて頂きましたので
最後に私の方からこの実務講座に参加し、
人生を変えた輸出商社Tさんの話をさせてください。

 

Tさんは大学を卒業後一人で商売を始め45歳の頃には
年商50億を超える規模まで会社を成長させました。

 

ただバブルの崩壊と共に不動産投資の失敗と
経理従業員の不始末などが重なり、
倒産の憂き目を見ることになったそうです。
(あの時代はそんな経営者が溢れていたと思います。)

 

そこからの紆余曲折を経て、Tさんが
2度目の人生の歩みとして選んだものが貿易ビジネスでした。

 

そこからTさんはあらゆる商品を物色し、
魅力のある輸出商品を探し始める事になるのですが、
結論として見つけた最も世界に誇れる魅力的な輸出商品は、
他でも無い日本の「中古車」だったわけです。

 

貨、発明品、電気製品、精密機械等などなど、
何に手を付けて商談に望んでいっても、
各国のバイヤーに必ず聞かれるのは中古車の事だったそうです。

 

そうして始めたのがこの中古車輸出だったわけですが
今やTさんは毎月500台ほどの車を世界の10カ国に輸出し、
粗利ベースでも年収は悠に1億円を超える規模で活躍しています。

 

この手紙の中でも実際にこの実務講座に参加し、
結果を出している方々の生の声を幾つかご紹介してきましたが
彼等が結果を出せている要因は結局のところ

 

“日本の中古車の海外マーケットでの実需の強さが全て”

 

と言っても過言ではないと思います。

 

勿論、当人の努力、行動力もあるとは思います。
ただ必ずしもそれらが実るわけではないのがビジネスの世界です。
しかしこのマーケットではそれがほぼ確実に実ってしまいます。

 

それは扱う商品の品質と世界各国のその需要が
こうして既に「揺るぎないもの」になっているからです。

 

それほど「日本の中古車」というその品質がズバ抜けているのです。

 

例えば韓国の車は新車のうちは価格の安さで
それなりのマーケットがあります。

 

ただそれが「中古車」になるとその耐久力は、
まだまだ同じ土俵で相撲を取れるレベルには達していません。

 

ヨーロッパの一部の高級車も限られた需要を満たすのみで、
とてもあまねく世界の隅々までの需要を満たす数量も、
価格帯も、経済性も、耐久性も持ち合わせてはいません。

 

つまりこの中古車ビジネスを丁寧に育てて行くことは、
世界の高価な新車には手の届かないような国々にとっても、
非常に大きな意義の有る事です。

 

貧しい諸国では輸送力の欠如の為に食物,医薬品、
病人などの輸送が出来ず無用に命を落とす人も少なくありません。
また、そう言った国の子供たちにとって日本の車は憧れの的なのです。

 

その「意義」が私達の「利」にそのまま繋がっているという事ですね。

 

こんな可能性に溢れたビジネス、マーケットが他にあるでしょうか。

 

こんなにも素晴らしい商品をいとも簡単に手に入り、
それを必要としている方々が世界中に溢れているのです。



これをビジネスチャンスと言わず何というのでしょうか。

 

あなたが一日でも早く豊かな可能性と国際性を備えた
このマーケット、ビジネスに参入してきて下さる事を、
心よりお待ち申し上げております。

 

 

  

 


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記載の「特典」は全て購入時に発送する教材セット一式に同梱されます。
輸出ビジネスの最新事情、現況等により内容は一部変更になる場合があります。

 

尚、お申込みの前に必ず特商法による規定をよくお読み下さい。
※お申込後の返品、返金には一切応じませんので御了解下さい。
少しでも気になることがありましたら、お申込前に必ず下記宛てにお問合わせ下さい。

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