■ 著者と受講生との実際のやりとりや著者からのメッセージなど、ホームページだけでは説明仕切れない



■ 情報商材とは異なる10年以上の歴史を持つ本格的な通信講座です。
中古車輸出業の実務講座は自動車輸出ビジネスに不可欠な知識と手続きについてを集大成した我が国唯一の自動車輸出事業の通信養成講座です。
当『女性のための中古車輸出業の実務講座』は、この講座を受講し、これから自動車輸出ビジネスを始めてみたい女性の方を対象にスタートしたサイトです。自動車ビジネスといえばかつては男性の多かった業界でしたが、ここ数年、女性の方の進出も盛んになってきました。貴女も女性ならではの新たな発想でこの自動車ビジネスに一石を投じてみませんか。
■女性にお薦めする理由
教材内容の項にも記しておりますが、ベースとなる通信講座『中古車輸出業の実務講座』そのものは特別女性向けに記されたものではありません。
しかしながら、このビジネスにも時代の変化につれ女性の姿が見え始めるとともに“むしろ女性だからこそ”成功するケースが確実に現れてきております。以下、数例を簡単にご紹介致します。
■ケース1■ 外国人男性と国際結婚された女性の場合
「グローバリゼーション」という観点においては、まだまだ先進国とはいえない日本。
そんな国での国際結婚は法的な不備などにより不自由を強いられることが多々あることでしょう。
しかし、外国人パートナーを持つということは、このビジネスでは強力なアドバンテージとなります。
それはすなわち“すでに海外にコネクションを持っている”ということに他ならないからです。
またご結婚されるほどの間柄でパートナーの母国語が全くわからないということも考えにくいので言語的なアドバンテージもすでに有していることになります。
旦那様がちょっと母国に連絡を取ったついでにでも、お知り合いの現地中古車販売業者に「売れそうな車はあるか」「日本車が欲しい人はいないか」と、ひとこと聞いてもらってください。
もし答えが「YES」であれば、このビジネスで一番の肝となる“バイヤーの獲得”をクリアしたことになります。
あとは欲しい車種を安く仕入れてあげて相手も喜ぶ価格で送ってあげればOK。
この部分に関しては当然法的な手続きが必要となりますが『中古車輸出業の実務講座』を活用して頂ければ、教材の中に必要な書類は揃っておりますし、受講後一年の電話・メールでの徹底サポートもありますのでYahoo!のインターネットオークションなどのご経験がある方であれば、それほど難しいこともなく一連の作業を行うことが出来るでしょう。
最もこのビジネスをお薦めしたいケースと言えるかもしれません。(→無料資料請求)
■ケース2■ 出産・育児のため、やむなく退職された女性の場合
残念なことに日本はまだまだ“子育て”に対する環境が整備されていません。
そのためビジネス面で非常に優秀な女性が仕事から離れざるを得ないという状況が多く見られるようです。
これは国際的な競争力という観点からしても大変にもったいないことと言えるでしょう。
こうした女性にもこのビジネスは適しています。やり方によっては完全在宅も可能なのですから。
主婦のパート・内職という選択肢では物足りない方に是非一度このビジネスをのぞいて頂きたいと思います。
(→無料資料請求)
■日本在住・日本人であることがすでにアドバンテージ
上記2つのケースは女性であれば「自分には全く起こり得ない」とは言えない話ではないでしょうか。
成功例としてたまたま既婚者に限定したケースを紹介しておりますが、ご実家住まいでお仕事に不満のある方でも或いは学生であったとしてもこのビジネスに乗り出すことは可能です。なぜならば決まったノルマがあるわけでなく自分のペースでできるのですから。
週末起業や個人事業としてゆっくりとやっているうちにいつのまにか上記のケースに当てはまっていたということもあるのではないでしょうか。
そして、ここで重要なことですが、たとえ上記のようなケースにあてはまらなくても「日本に住んでいる」「日本人である」ということがすでにアドバンテージであるということにお気づき頂けましたでしょうか。
「メイドインジャパンの日本車」は海外ではそう簡単に手に入りません。
これは海外の工場で作られた日本メーカーの車とは評価が大きく異なるのです。
日本に住んでいればオークションや中古車販売店で容易に手に入れることができます。
また、こうした優秀な日本製の中古車を求めて海外から多くのバイヤーが買い付けに来ておりますが、文化の違いや言葉のニュアンスの問題もあるせいか、どうしてもこうした取引にはトラブルがつきものです。
外国人お断りとまではいかずとも、できれば日本人相手に商売をしたいという販売業者も少なくないようです。
日本人であれば仕入れの時点においても、外国人バイヤーよりも有利な条件となっているのです。
以上、このビジネスをあえて女性に広めていきたいという当サイトの趣旨をお伝えしてまいりました。
もちろん男女かかわらず人それぞれ向き不向きというものがあります。
そもそも個人売買やオークションが嫌いだとか自分の感性でモノづくりできる仕事がしたいという方に、このビジネスをお薦めするようなことはまったくありません。
ここまでお読み頂き少しでも興味が湧いた、面白そうだと思ったという方。
資料請求は無料ですのでお気軽にお申し付け下さい。(→無料資料請求)